動労千葉/動労総連合の最近のブログ記事

2017年11月 1日発行 第0332号

石井 真一(動労水戸執行委員長)  常磐線全線開通攻撃が凄まじい勢いで進められています。福島第一原発の北側は、4月1日に浪江駅から仙台まで開通しました。第一原発の南側は、10月21日竜田駅から富岡駅に延伸しようとしています。 安倍政権は、福島県民は年間20㍉シーベルト被曝してもよいとして、福島第一原発から5キロ圏内まで避難区域を次々と解除しています。国際基準の20倍です。192人の福島県在住の子どもたちが甲状腺がんになっています。そして帰還困難区域まで解除し、東京オリンピッ
月刊『労働運動』34頁(0332号04/01)(2017/11/01)


9・23いわき闘争から安倍政権を打倒しよう

24時間ストライキをやりぬいた! 金子 浩(動労東京八潮支部書記長)  10月13日、早朝からの雨をついて、JR東日本東京総合車両センターの正門に、8人の組合員を先頭に動労総連合と闘う仲間総勢70人が、スト突入集会に決起しました。 今回のストライキは、 八潮支部の組合員全員にとって人生初めてのストライキ決起でした。八潮支部は、昨年12月29日に結成し、以後、交通機械サービスと団体交渉を行ってきましたが、8月21日の団体交渉で佐伯部長が団交開始早々、いちゃもんをつけて席を立っ
月刊『労働運動』34頁(0332号05/01)(2017/11/01)


動労東京八潮支部第1波ストライキを貫徹!

動労東京八潮支部スト支援、1047名解雇撤回求め、10・13JR本社前100人結集  10月13日、動労総連合は「1047名解雇撤回! 水平分業―別会社化・転籍攻撃粉砕! 10・14ダイ改阻止―被曝労働拒否・常磐線開通阻止! グループ会社の雇用期間短縮・解雇攻撃粉砕!」を掲げ、各単組組合員、支援の仲間、総勢100人が結集してJR本社前行動を闘った。 同日、動労東京八潮支部の仲間が、契約期間短縮・解雇策動粉砕に向けて終日ストライキにたちあがった。 八潮支部全組合員がスト突入
月刊『労働運動』34頁(0332号05/02)(2017/11/01)


動労東京八潮支部スト支援、JR本社前100人結集

 10月10日、動労総連合・強制出向無効確認訴訟の判決裁判が行われた。東京地裁民事第11部の佐々木宗啓裁判長は、外注化も出向もすべて容認する反動判決を出した。われわれはこの判決を腹の底からの怒りで徹底的に弾劾する! 判決は徹頭徹尾、政治的意図に貫かれたものだ。内容はウソとペテンと矛盾だらけだ。 外注化も偽装請負も強制出向も合法化することで、労働者を最底辺に突き落としていく攻撃としてかけられている。 「働き方改革」と一体の攻撃  労働協約も本人の同意もなくても「就業規則及び出
月刊『労働運動』34頁(0332号06/01)(2017/11/01)


動労総連合・強制出向無効確認訴訟 外注化・出向容認不当判決弾劾!

2017年10月 1日発行 第0331号

 動労千葉第46回定期大会は、9月9日、DC会館において始まった。 定期大会は、大竹副委員長の開会あいさつで始まり、渡辺執行委員の司会で進められ、まず資格審査が行われ、大会成立が宣言された。議長団には、千葉機支部の梶ヶ谷代議員、佐倉支部の力根代議員を選出し、議事が進められた。スローガン案の提起に続き、執行委員長あいさつが行われた(別掲)。 来賓あいさつでは、最初に三里塚反対同盟から伊藤信晴さんが、反対同盟の空港周辺地域への働きかけと一体となって空港機能強化策に対する騒音下の住
月刊『労働運動』34頁(0331号04/01)(2017/10/01)


★動労千葉第46回定期大会
改憲・戦争阻止! 組織拡大へ総力を!

小玉 忠憲(動労総連合1047協議会代表・元国労秋田闘争団) ●解雇撤回へ新たな闘争宣言を発した 9月15日19時より、東京北区・赤羽会館大ホールにおいて『とめよう!改憲・戦争、民営化反対・非正規職撤廃!今こそ国鉄1047名解雇撤回を!動労総連合1047協議会結成報告集会』が、熱気あふれる180名を結集して、全国労組交流センター飯田英貴事務局長の司会により、国鉄1047名解雇撤回の新たな闘争宣言を発し、歴史的闘争を開始しました。 冒頭に、動労総連合・新潟の星野文男執行委員長に
月刊『労働運動』34頁(0331号05/01)(2017/10/01)


動労総連合1047協議会を結成!解雇撤回へ新たなスタート!

2017年9月 1日発行 第0330号

 国鉄闘争全国運動から『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』が6月30日に発刊されました。4人の執筆者に集まっていただき、本を読み広めてもらうための座談会(7月15日)を行いました。今後、各地区・各職場で活用していただくために執筆者を講師として招き、学習会なども設定していただきたいと思います。 「今回の本で一番訴えたいことは、労働運動の変革の問題は、理屈や理論だけでは絶対語れないもので、生身の労働者が主体でやる運動だから、現実に労働者がこう闘った現実の
月刊『労働運動』34頁(0330号02/01)(2017/09/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年
労働運動の変革をめざして』を読み、学習し、活用しよう!

動労総連合・北海道の結成は大きな希望!  JR北海道の廃線化攻撃と闘う北海道の労働者の座談会を7月22日札幌市で行いました。北海道の現実は日本社会の現実です。しかし、動労総連合・北海道の結成で大きな団結と希望が生まれています。●参加者成田昭雄さん (動労総連合・北海道副委員長)城地良和さん (元NTT労働者、北海道労組交流センター代表)河野晃興さん (タクシー労働者、自交総連SKさくら交通労働組合委員長)桜井幸雄さん (民間労働者、札幌圏連帯労働組合委員長)古川美佐江さん(
月刊『労働運動』34頁(0330号04/01)(2017/09/01)


※北海道座談会
JR北海道の廃線化攻撃を許さない!

2017年8月 1日発行 第0329号

北海道の路線廃止反対・国鉄1047名解雇撤回の闘いの拠点へ! 河野 晃興(国鉄闘争全国運動・北海道事務局)  7月23日、札幌市で動労総連合・北海道の結成大会が開催されました。結成大会には、長尾委員長、成田副委員長の活動拠点であった神奈川からの仲間の結集をはじめ、各地の動労総連合傘下の労働組合など全国から多くの仲間が駆けつけていただき、30人を超える立派な大会とすることができました。皆さんの本当に熱意のこもった結集と発言の後押しを受けて、ここに力強く一歩を踏み出すことができ
月刊『労働運動』34頁(0329号02/01)(2017/08/01)


7・23動労総連合・北海道結成大会が大成功!

団交拒否弾劾! 直ちに団交を開催しろ! われわれは会社に国鉄分割・民営化によりJR不採用になった組合員のJR採用を求める申し入れを幾度も行ってきた。 しかし、会社は、団交を拒否し、「解雇撤回・JR復帰」をJR東日本自身に求める署名の受け取りも拒否している。JRに不当労働行為の責任あり 5月10日、われわれはJR東日本本社に対して、1047名解雇撤回とJRへの採用を求めて、第3次申入書を提出した。 この間、会社はわれわれの申し入れに対して、「当事者ではない」などといって、団交開
月刊『労働運動』34頁(0329号04/01)(2017/08/01)


「解雇撤回・JR復帰」署名3万4860筆
JRは解雇撤回署名うけとれ!

2017年7月 1日発行 第0328号

★青年たち自身の力で困難を乗り越えて結成まで進んだ経験が大きな力 片峯 潤一(動労総連合青年部書記)  6月10日、動労総連合は新たに青年部の結成をかちとりました。結成大会は、「動労総連合を全国に」の方針の下に各地で結成された単組に結集した青年たちが集まり、成功裏にかちとられました。 青年部準備会で様々な議論  結成に至る過程では、青年部準備会という形で様々な議論が行われてきました。今の時代に、青年労働者が先頭となって動労総連合の闘いを牽引していくことは、本当に大切な課題で
月刊『労働運動』34頁(0328号04/01)(2017/07/01)


動労総連合青年部の結成かちとる

東京に階級的労働運動を打ち立てる歴史的決戦に動労東京は歩み出した  動労東京は6月3日、第2回定期大会を開催した。この1年の激動を闘い抜いた動労東京の組合員の生き生きとした姿を見たとき、この組合が出来て本当に良かったと実感した。 2016年6月、動労東京は結成された。国労共闘で長年闘い、あと一年で退職を迎える吉野元久さんが動労東京結成を決断した際、職場の仲間から「いまさらなぜ茨の道を選択するのか」と言われたという。それから半年後の昨年末、交通機械サービス八潮事業所で、吉野さ
月刊『労働運動』34頁(0328号05/01)(2017/07/01)


※動労東京第2回定期大会の報告

2017年6月 1日発行 第0327号

5月10日、動労総連合は、1047名闘争勝利、JRへの採用を求めて、新たな申し入れ(動労総連合申第3号)をJR東日本に提出した。  動労総連合申第3号 2017年5月10日 東日本旅客鉄道株式会社   代表取締役社長 富田 哲郎殿  国鉄動力車労働組合総連合 中央執行委員長 田中 康宏 申入書 2016年11月24日、東日本旅客鉄道株式会社は、国鉄分割・民営化によりJR不採用になった組合員のJR採用を求める「動労総連合申第6号」(2016年7月8日付)に対して、「当事者ではな
月刊『労働運動』34頁(0327号06/01)(2017/06/01)


5月10日、動労総連合は、1047名のJR採用を求めて新たな申し入れ

2017年3月 1日発行 第0324号

 動労千葉が機関誌『動労千葉』№37を発行した(3月4日付)。動労千葉は毎年1月に行う動労千葉の全支部活動者研修会で、1年間の闘いを総括するとともに、春闘をはじめとする方針について論議している。『動労千葉』は、その全支部活動者研修会での講演が収録されている。 2017年は、国鉄分割・民営化から30年の節目の年である。新自由主義が猛威を振るい、労働者の雇用と権利が破壊され、労働運動が後退を強いられた30年だ。しかし、動労千葉は85~86年の2波のストライキ以来、原則を曲げず、
月刊『労働運動』34頁(0324号11/01)(2017/03/01)


紹介 『動労千葉』№37発行
第2の分割・民営化攻撃粉砕へ 動労千葉の時代認識と路線を提起

2017年2月 1日発行 第0323号

 動労総連合・新潟と新潟地域一般労組は、死者5人・重軽傷者33人の犠牲者を出した羽越線特急いなほ転覆脱線事故から11年目の12月25日、JR新潟支社前でJR東日本弾劾行動をやりました。 民営化がまた青年の命を奪った! 人間を殺して生き延びるJR  JR東日本はこの日、事故現場の山形県庄内町で慰霊式を行い、社長・冨田は「グループ一丸となり、安全レベルのさらなる向上をめざす」と言い放ち、外注化、分社化・転籍を進めることを居直りました。 JR新潟支社前では、組合員が次々とマイクを
月刊『労働運動』34頁(0323号06/01)(2017/02/01)


12・25羽越線事故から11年、JR弾劾行動
動労総連合・新潟

2017年1月 1日発行 第0322号

 動労総連合は、12月11日~12日、千葉市・DC会館において第31回定期全国大会を開催した。結成30年を迎える中、九州、北陸、東京で新たに結成された単組の仲間を迎えて開催された。そして、激変するJR情勢と文字通りの第2の分割・民営化攻撃と対決し、本格的組織拡大の実現へ全力で闘う方針を確立した。(以下、討議の抜粋、敬称略 文責・編集部) ★石井真一副委員長の冒頭挨拶青年中心の動労総連合へ 去年の大会に比べてもすごい熱気で重大な大会になろうとしている予感がします。動労総連合も
月刊『労働運動』34頁(0322号03/01)(2017/01/01)


動労総連合第31回定期大会報告
第2の分割・民営化粉砕! 結成30年 動労総連合の新たな発展を!

(写真 12・10常磐線開通阻止いわき駅前行動) 石井 真一(動労水戸委員長)  12月10日、JR東日本は、常磐線・相馬駅~浜吉田間を開通させ、小高駅から仙台駅まで開通させました。この攻撃は、安倍首相が言う「2020年東京オリンピックまでに全線開通させる」ことで、常磐線を福島第一原発のすぐ脇まで通過させ、福島県民と労働者に全面的な被曝を強制する大攻撃です。 動労水戸は12月9日前夜に仙台に乗り込み、朝8時からの仙台支社前抗議行動に備えました。仙台に向かう途中、常磐線が現在
月刊『労働運動』34頁(0322号04/01)(2017/01/01)


12・10常磐線全線開通に断固反対する抗議行動
仙台~原ノ町~いわきで抗議行動

(写真 12・10仙台支社前抗議行動) 橋本 光一(動労福島委員長) ※JR仙台支社前抗議行動  12月10日午前8時、気温6度、仙台駅から南に700メートルのJR仙台支社前には、夜明け前に出発し駆けつけた仲間、前日から泊まり込みの仲間をはじめ、50人が結集しました。土曜日の朝にもかかわらず多くの人通りがあり、その中に林立する真っ赤な組合旗とノボリはひときわ目立っています。正面扉は閉ざされているものの、支社内のJR労働者や市民に対しての訴えが始まりました。 解雇撤回・JR復
月刊『労働運動』34頁(0322号04/02)(2017/01/01)


12・10常磐線全線開通に断固反対する抗議行動
被曝労働強制、帰還強制反対を仙台で闘った!

(写真 12・10JR東日本本社前抗議行動) 動労東京 動労東京は、動労水戸、動労福島の闘いに連帯し、JR東日本本社(新宿)への抗議行動と街頭宣伝活動を呼びかけて闘いました。 私たちは2016年6月に動労東京を結成し、組合の重要な路線に「国鉄1047名解雇撤回」と並んで「被曝労働拒否」を据えて闘ってきました。そこには、2011年3・11以降、福島の怒りと向き合い闘ってきた動労水戸のストライキがあります。12・10闘争は、鉄道労働者の誇りと労働組合の責任において、すべての運転
月刊『労働運動』34頁(0322号04/03)(2017/01/01)


12・10常磐線全線開通に断固反対する抗議行動
JR東日本本社(新宿)抗議行動に決起!

(写真 12・10常磐線開通阻止の仙台集会) 動労総連合・宮城  昨年12月7日、動労福島・宮城県支部を結成しました(略称は動労総連合・宮城)。 12月10日の常磐線開通阻止の集会で結成宣言を発し、全員が登壇し、あいさつを行わせていただきました。この集会には、全国から動労総連合の仲間が集まってくださり、動労総連合の団結を感じ、胸が熱くなりました。今月、会社に組合結成を通告し、要求書を提出し、闘いを始めて行く予定です。 ※支部を結成した3つの理由  支部を結成した理由は大きく
月刊『労働運動』34頁(0322号04/04)(2017/01/01)


12・10常磐線全線開通に断固反対する抗議行動
動労福島・宮城県支部を結成しました!

12・16動労総連合第17回強制出向無効確認訴訟  動労総連合強制出向無効確認訴訟の第2回証人尋問が12月16日、東京地裁民事第11部(佐々木宗啓裁判長)で行われた。動労総連合と支援は、JRを圧倒する決意を込めて傍聴券交付への大動員を実現した。他方、JR側も必死でこれに対抗し動員してきた。JRは、この裁判にとことん追い詰められている。●事故原因つぶさに示しJRを圧倒 法廷では動労水戸の石井真一委員長と勝田支部の藤枝誠司組合員、動労連帯高崎の漆原芳郎副委員長が証言に立ち、JR
月刊『労働運動』34頁(0322号12/01)(2017/01/01)


12・16動労総連合第17回強制出向無効確認訴訟、編集後記

2016年12月 1日発行 第0321号

 動労総連合強制出向無効確認訴訟の第1回証人尋問が10月28日、東京地裁民事第11部(佐々木宗啓裁判長)で行われた。この裁判は、検修・構内業務の外注化により外注先への出向を強いられた動労千葉、動労水戸、動労連帯高崎の組合員が、JR東日本に対し出向命令の取り消しを求めて起こしたものだ。 動労総連合と支援は、大法廷を埋める結集でJRを圧倒する構えで裁判に臨んだ。他方、JR側も本社・支社の幹部ら50数人が傍聴席に入り込む異様な態勢をとった。これは、動労総連合の外注化阻止闘争にJR
月刊『労働運動』34頁(0321号10/01)(2016/12/01)


動労総連合強制出向無効確認訴訟の第1回、編集後記
10・28動労総連合第16回強制出向無効確認訴訟

2016年11月 1日発行 第0320号

田中 康宏(国鉄千葉動力車労働組合委員長)★ 10月1日に開催された 11・6労働者集会実行委員会で、動労千葉の田中康宏委員長が提起した内容を掲載します。 韓国・民主労総が9月27日に公共運輸労組の無期限のゼネストに入りました。これがどれほど大変なことなのか。執行部は逮捕されたままです。11・6日比谷野音を満杯にすることが、この闘いに連帯する一番の道だと思います。 CTS(千葉鉄道サービス)の就業規則改悪が今日強行されました。7カ月間に渡る闘いは、動労千葉にとって本当に大き
月刊『労働運動』34頁(0320号02/01)(2016/11/01)


戦争を止めようと職場で訴えて11・6労働者集会に組織しよう!

 10月17日、佐倉駅で運転席から用を足してしまった問題で千葉支社と二回目の団体交渉が行われた。だが支社は団交が終わった途端、当該の仲間に、運転士の職を剥奪(はくだつ)してCTS成田駅清掃業務に11月1日付で強制出向するという通知を行った。減給処分に加え、「信用を失墜させた」などと言って運転士生命まで断つというのだ。絶対に許さない! われわれは仲間を守るために闘う。強制出向の通知を直ちに撤回しろ! 生理現象で処分するな!  時間に縛られ、時間厳守が求められ、運転席から離れるこ
月刊『労働運動』34頁(0320号03/01)(2016/11/01)


不当処分・運転士剥奪絶対に許さない! 銚子抗議行動に決起!

 JR東日本本社は「解雇撤回・JR復帰」を求める署名の提出について、「裁判の当事者ではない」といって受け取りを拒否してきた。 しかし、われわれは「不採用基準」の策定と適用そのものが不当労働行為であったことを最高裁に認めさせ、その作成を指示したのがJR設立委員長であったことまで暴いた。不当労働行為の責任がJRにあることが完全に明らかになったのだ。「当事者ではない」などというペテンはもう通用しない。 われわれは、10月14日、JR東日本本社の署名受取拒否に対する抗議行動を行った。
月刊『労働運動』34頁(0320号03/02)(2016/11/01)


署名を受け取れ!団交を開催しろ! 10・14JR東日本本社前抗議行動
「解雇撤回・JR復帰」新署名 2万2821筆(10月17日現在)