連載の最近のブログ記事

2019年5月 1日発行 第0350号

選挙とメーデーを闘った力を職場に生かし、6月国鉄集会へ選挙闘争とメーデーを闘いぬいた力を職場闘争に生かし、6月国鉄集会へ!山口 弘宣(全国労組交流センター副代表 JAM日本機械工業労働組合委員長) 「お前は労働組合が好きだから、やっているんだろう」と職場の労働者から言われたことがある。その時は「やらなければいけないから」と答えたが、後で「労働運動が好きなんだな」と思ったことがある。 現実の労働運動は困難であり、苦労ばかりだ。自分の時間を割き、組合のために無償で働く。職場の労働
月刊『労働運動』34頁(0350号01/01)(2019/05/01)


甦る労働組合

 国鉄分割・民営化攻撃と一体で1985年に労働者派遣法が成立し、86年に施行された。この派遣法は戦後原則禁止されてきた労働者供給事業を合法化したものだ。1966年に米国の人材派遣会社の子会社が日本に設立された。その後、この形態の人材派遣会社が蔓延することになる。政府はこれを取り締まるのではなく、違法を追認する形で派遣法が成立した。現在、IT業界に広がる偽装請負も、同様の動きを見せている。 IT業界では、ごく一般的に客先常駐という勤務形態が行われている。客先常駐とは、簡単に言え
月刊『労働運動』34頁(0350号11/01)(2019/05/01)


労働組合運動の基礎知識 第55回
IT業界に蔓延する偽装請負許すな!

(写真 「安倍政権の改悪入管法を斬る」学習会) 吉谷 宏子(奈良労組交流センター) 4月15日、大阪市内において、関西労組交流センターの「改悪入管法」についての学習会に参加しました。60人近い方が参加していました。 講師の関西合同労組書記長の山口幸一さんの話はわかりやすいのに、正直、内容はとっても難しかったです。 その中でもわかったことは、①そもそも、日本は新自由主義政策の中で慢性的な人手不足になっている。そのような中で、コマのように外国人労働者を利用するための法改悪である
月刊『労働運動』34頁(0350号13/01)(2019/05/01)

ひめじょおん―女性部から
改悪入管法の学習会で学んだ

労働三権完全保障を要求して特殊雇用労働者総決起集会 民主労総は4月13日午後3時、曹渓寺前の道路で2万余名の労働者たちが集まる中、「ILO100周年核心協約批准! 労働法2条改正!特殊雇用労働者総決起大会」を開き、「特殊雇用労働者250万名の労働三権を保障すること」を要求した。特に貨物連帯はこの場所で事前大会を開いて「ゼネスト」を宣言した。 民主労総キムミョンファン委員長は大会詞で「ムンジェイン政府は大統領になる前も、なってからも国政課題としても特殊雇用労働者に対する権利保障
月刊『労働運動』34頁(0350号14/01)(2019/05/01)


Workers of the world Unite
労働者は一つ、敵も一つ ◆№46
民主労総 特殊雇用労働者総決起集会

(写真 集会で発言する反対同盟の萩原富夫さん) 市東さんの農地取り上げを許さない! 労働組合との団結強化で三里塚闘争の勝利を! 千葉労働組合交流センター さる3月31日、成田市赤坂公園で行われた三里塚芝山連合空港反対同盟主催の「全国総決起集会」に参加した。空港関係者の多い成田ニュータウン内の公園を会場にして、参加者は焦点になっている市東さんの農地を絶対に守りぬくことを誓い合った。 特に、①東京高裁の異議審裁判」の控訴審の「即日結審」を許さない、②そのために訴訟費用の「400
月刊『労働運動』34頁(0350号15/01)(2019/05/01)

地平線
「全国総決起集会」三里塚芝山連合空港反対同盟主催に参加

2019年4月 1日発行 第0349号

小泉 義秀(全国労組交流センター常任運営委員 合同・一般労組全国協議会事務局長) 安倍は2月10日の自民党大会で、「いよいよ立党以来の悲願である憲法改正に取り組むときがきた。しっかり自衛隊を明記して、違憲論争に終止符を打つ」と改めて改憲宣言を発しました。 昨年12月に日本会議の全国大会があり、ここで出されている中身が安倍がとっている改憲路線です。安倍は大会へのメッセージで「憲法審査会における『具体的な議論』をリードし、その歴史的使命を果たす」と表明しています。 安倍は「全市町
月刊『労働運動』34頁(0349号01/01)(2019/04/01)


甦る労働組合
改憲・「働き方改革」攻撃粉砕! 杉並区議選勝利! 関生弾圧を打ち破り、5・1メーデーを闘おう!

(写真 2010年8月日米の教育労働者交流会) ※一人ひとりの組合員が主体なのだ! 米山 良江(東京・教育労働者部会)教育労働者部会の米山良江さんに、部会学習会で提起した「ロサンゼルス統一教組の闘いに学ぶ」を寄稿していただきました。 07年から始まったUTLAとの国際連帯闘争を振り返ってみて、「アーリーンさんたちの闘いこそ、私たち交流センターの組織化の指針だ!」と改めて学び直した。 ★思いは同じ〝子どもたちを戦場に送るな!〟 2007年7月、動労千葉国際連帯委員会が三浦半島
月刊『労働運動』34頁(0349号13/01)(2019/04/01)

理論なくして闘いなし 闘いなくして理論なし第24回
ロサンゼルス統一教組(UTLA)の闘いに学ぶ

私たちは歴史的存在だ  全国労組交流センター総会と30周年レセプションで、田中康宏代表から「国鉄分割・民営化に始まる新自由主義攻撃の中でよくぞここまで生き残った」と言われ、新自由主義による社会崩壊の中で、絶対反対の旗を掲げて階級的労働運動の力を真に発揮する時だと思えてきた。女性部もがんばっていこうと決意している。 先日の全国女性部の運営委員会で、「共同保育」の経験の継承の話が出た。働きながら闘う女性にとって「共同保育」は絶対に必要だ。「共同保育」といってもいろいろあるが、私は
月刊『労働運動』34頁(0349号15/01)(2019/04/01)

ひめじょおん―女性部から
私たちは歴史的存在だ

兼業・副業の解禁は8時間労働制の解体  4月1日より「働き方改革」関連法が順次施行になる。3月9日の「東京新聞」朝刊は一面で「副業・兼業解禁」問題を全面的に取り上げた。この記事の内容は極めて重要だ。 「各社で残業ゼロ 足すと過労死ライン」「副業来月『解禁』安全網に不安」「兼業の労災法規定なく」というのが3本の大見出しである。 わかりやすい例として挙げているのが本業のA社で週40時間、月に160時間働き、副業のB社で週25時間、月100時間はそれぞれの会社では法定労働時間に収ま
月刊『労働運動』34頁(0349号16/01)(2019/04/01)

労働組合運動の基礎知識 第54回
兼業・副業の解禁は8時間労働制の解体

(写真 3・19院内集会) 狩野満男(星野文昭さんをとり戻そう!全国再審連絡会議 共同代表)  2月19日及び3月14日、徳島刑務所で四国更生保護委員会委員による星野文昭さんへの面接がありました。2度目の3月14日は委員長の井坂氏の面接でした。法務省通達が定めている「複数の委員による面接」を経たので、仮釈放審理が最終局面に入ると考えています。星野さんの審理については四国地方における平均所要日数を超えています。面接において、星野さんは「自分の思いを語れた」と振り返りました。星
月刊『労働運動』34頁(0349号18/01)(2019/04/01)

地平線
沖縄闘争で獄中44年、無実の星野文昭さん奪還にむけて事態は最も緊迫した情勢を迎えている!

移住労働者たちが移住労働者証言大会 移住労働者たちと市民社会団体等は、国連の「世界人種差別撤廃の日」の4日前の17日、ソウル中区ファイネンシャルビルディング前で「2019世界人種差別撤廃の日を迎えて移住労働者証言大会」を開催し、移住労働団体と全体移住民たちに対する人種主義的法・制度の撤廃を要求した。 ウダヤライ移住労組委員長は、開会の辞で、「韓国社会は移住労働者の権利よりも事業主の権利の方を優先している。法で保障される移住労働者の権利を韓国政府は認定せずにいる。事業場移動の自
月刊『労働運動』34頁(0349号19/01)(2019/04/01)


Workers of the world Unite
労働者は一つ、敵も一つ ◆№45
移住労働者たちが移住労働者証言大会

2019年3月18日発行 第0348号

二本柳 実 (全国労組交流センター副代表、教育労働者部会) 「ストライキで闘うUTLAをつくりたい」とかねてから語っていたアーリーン・イノウエさんたちの念願が実現した。1月14日から22日、アメリカのロサンゼルス統一教組(UTLA、3万2千人)が、「40人を超える学級規模の縮小、教職員の賃上げ、公設民営学校の規制」などを求めて、30年ぶりの歴史的大ストライキに立った。スト集会では6万人をはるかに超える教育労働者、保護者、子どもたちや他労組が一緒に声をあげ、「期待した以上」の大
月刊『労働運動』34頁(0348号01/01)(2019/03/18)


甦る労働組合
結成30年!勝負はこれからだ! 職場から階級的労働運動を甦らせよう!

「同一労働同一賃金」とは何か?  「同一労働同一賃金」を一言で批判しようとすると結構難しい。何故かというと、安倍が言いだした「同一労働同一賃金」と歴史的に労働運動の中で使われてきた「同一労働同一賃金」は完全に真逆だからである。 歴史的にはどういう時に使われたのか。 戦後の都の「臨時職員」が正規職へ転換していく闘いは、一つの典型的な事例だ。職務の内容、勤務時間などは職場の一般職員とまったく同一で、数年間にわたって雇用されていても「臨時職員」という名の職員は定数外職員だった。昇給
月刊『労働運動』34頁(0348号10/01)(2019/03/18)

労働組合運動の基礎知識 第53回
「同一労働同一賃金」とは何か?

(写真 神奈川の大行進結成集会案内)岩崎ゆかり(神奈川労組交流センター女性部) 地方公務員法と地方自治体法の改悪によって、来年4月1日から施行される「会計年度任用職員」制度は、安倍政権の「働き方改革」そのものであり、労働者全体にとって本当に大きな攻撃です。 公務員労働者を、「安上がり」で「会計年度=1年ぽっきりの雇用」の「会計年度任用職員」に置き換えていく、そのために、毎年試験を行い、1か月の試用期間を設け、さらに人事考課で選別するというとんでもない制度です。広島市では、「正
月刊『労働運動』34頁(0348号11/01)(2019/03/18)


ひめじょおん―女性部から
横浜市嘱託職員は「会計年度任用職員制度」攻撃と闘う!

公務員労組、解職者原職復帰を要求して五体投地に立つ!  公務員解職者の完全な原職復職を要求する闘いが、2月臨時国会が開かれている中、最終山場を迎えている。 公務員労組は、公務員解職者の完全な原職復職と名誉回復を要求して2月12日国会前で集団断食野宿ろう城に突入した。2月13日、国会前から青瓦台に向かう五体投地(両手・両膝・額を地面に投げ伏して礼拝)に決起した。国会から青瓦台まで約9・6㎞を3日間五体投地で行進する。 国会正門前で五体投地を始めた公務員労組は、共に民主党の党舎前
月刊『労働運動』34頁(0348号12/01)(2019/03/18)

Workers of the world Unite
労働者は一つ、敵も一つ ◆№44
公務員労組、解職者原職復帰を要求して五体投地に立つ!

2019年2月 1日発行 第0347号

中村 仁(全国労組交流センター常任運営委員、動労千葉争議団)  「国鉄分割・民営化は、国鉄労働運動を解体し、総評・社会党をつぶして立派な憲法を安置する」という、自民党中曽根政権による「戦争のできる国」をつくり出すための攻撃でした。 我田引鉄と呼ばれる利権や選挙のため国策として行われた新幹線拡張などで大きく膨らんだ国鉄の赤字の責任を、すべて国鉄労働者に押しつけ、40万人中20万人の首を切る攻撃でした。 私たちは解雇された時から「不当解雇されたのだから解雇撤回しかない」という思
月刊『労働運動』34頁(0347号01/01)(2019/02/01)

甦る労働組合
国鉄1047名解雇撤回をかちとろう! 全国で2月国鉄集会を成功させよう!

片峯 潤一(動労総連合書記)動労総連合書記の片峯潤一さんに今年3月から強行が狙われる「乗務員勤務制度の改悪」について書いていただきました。 JR東日本は今年3月16日、ダイヤ改定と同時に乗務員勤務制度の改悪を強行しようとしています。JRでは、これまでとは明らかに別次元の攻撃が始まっています。その最大の突破口に位置付けられているのが、乗務員勤務制度改悪です。 具体的な提案の概要は、以下の通りです。○朝夕のラッシュ時間帯に短時間行路を設定する。○育児・介護者に「行路選択制」を導入
月刊『労働運動』34頁(0347号12/01)(2019/02/01)

理論なくして闘いなし 闘いなくして理論なし 第22回
乗務員勤務制度の改悪とは何か

 国鉄分割・民営化攻撃と一体で1987年の労基法改悪で「変形労働時間制」が導入された。1か月単位、1年単位、1週間単位の変形労働時間制とフレックスタイム制である。これらについては何回か書いてきたが、繰り返しこの問題に言及する必要があると考える。これは8時間労働制の解体攻撃の中心軸であり、様々な美辞麗句、手を変え品を変えてかけられる現在進行形の攻撃だからである。 JR東が、コアタイムなしのフレックスタイム制を導入するという。小池百合子都知事は、「満員電車ゼロ」を公約に掲げて都知
月刊『労働運動』34頁(0347号15/01)(2019/02/01)


労働組合運動の基礎知識 第52回
変形労働時間制のあれこれ

(写真 「ヤミ専従」を掲載した神戸新聞)  野田 里美(関西労組交流センター女性部)  昨年9月以来、 連日報道(神戸新聞)されている神戸市職労の「ヤミ専従」問題。議会では自民党と維新の会が「組合加入は強制的だった」として組合費の給与天引き廃止の条例案を提案しています。そもそも当局は、 病院や保育所の民営化にあたって執行部を抱き込み、現場の民営化反対の声を押し潰してきました。当局は「震災後の行革で33%もの人員削減(全国平均の2倍)をするために必要だった」と開き直っています
月刊『労働運動』34頁(0347号17/01)(2019/02/01)

ひめじょおん―女性部から
神戸市職労「ヤミ専従」問題と保育民営化は組合潰し

 1月28日の民主労総代議員大会を前に、民主民主労総中央執行委員の一部が「経済社会労働委員会に参加してはならない」と声をひとつにした。 1月19日鉄道会館大会議室で、「社会的対話、どのように見るのか?民主労総活動家討論会」が開かれた。討論会は、キムホギュ金属労組委員長、イムスングァン非正規教授労組委員長、キムドクチョン・チェジュ本部本部長等の中執委員10人が提案して開かれた。この日の討論会には、会場を一杯に埋める150人に達する活動家、組合員たちが参加した。■金属労組、「条件
月刊『労働運動』34頁(0347号18/01)(2019/02/01)


Workers of the world Unite
労働者は一つ、敵も一つ ◆№43
「社会的対話」をどのように見るのか民主労総活動家討論会

反戦・全学連三里塚現地闘争本部  1月13日、三里塚芝山連合空港反対同盟は、2019年最初の敷地内デモと団結旗開きを行いました。 例年通り、午前10時、東峰神社にしめ縄を飾り、市東さん宅南側の開拓組合道路に集まって南台の畑までデモ行進。いつもと違うのは、昨年末の請求異議裁判不当判決への怒りに燃え立っていたことです。宣伝カーから宮本麻子さんが、「農地死守」の訴えを一帯に響かせました。 午後1時から行われた団結旗開きは、木内敦子さんが前半の司会を務め、萩原富夫さんが「闘争宣言」
月刊『労働運動』34頁(0347号19/01)(2019/02/01)

地平線
三里塚旗開きー「どのような攻撃があっても私は天神峰で生きていきます」と市東さんが決意語る!

2019年1月 1日発行 第0346号

星野 勝紀(全国労組交流センター常任運営委員、全逓部会) 2018年、米・中の貿易戦争が武力衝突に転化してもおかしくない情勢の中で、帝国主義間の争闘戦はますます激化してきました。そうした情勢下で、安倍政権も遅れをとってはならないと、危機にかられた結果が改憲と働き方改革の推進でした。これは戦争をするためのひとつの攻撃です。 国鉄分割・民営化以来、新自由主義攻撃として貫かれてきたことは、改憲・戦争と民営化―労組破壊でした。戦後の終身雇用、年功序列賃金、企業内組合というあり方を根
月刊『労働運動』34頁(0346号01/01)(2019/01/01)

甦る労働組合
奪われてきた団結を取り戻し、2019年勝負の年へ!

(写真 1917年3・8ロシア女性労働者の決起) 野田 里美(関西労組交流センター女性部) 11月15日に大阪で「女性の怒りはもう止められない! 戦争を革命へ! 戦争反対! 働き方改革粉砕! ロシア革命と女性労働者の闘い」をスローガンに、婦人民主クラブ全国協議会の鶴田ひさ子さんを講師にお招きして、女性部学習会を行いました。男女合わせて約60人が参加しました。 100年前のロシア2月革命の突破口を開いた3月8日国際婦人デーの女性労働者、労働者家族の「パンをよこせ! 戦争反対!
月刊『労働運動』34頁(0346号10/01)(2019/01/01)

ひめじょおん―女性部から
「ロシア革命と女性労働者の闘い」学習会の感想

「インターバル規制」とは?  「働き方改革関連法案」が連合の裏切りによって成立したのは周知のことである。2017年3月28日の政府の「働き方改革実現会議」(議長・安倍総理大臣)直前の3月13日に「時間外労働の上限規制に関する労使合意」が為され、「1、上限規制」という項目の中に「一時的な業務量の増加がやむを得ない場合の上限については......(時間外労働について)休日を含んで、単月は100時間を基準値とする」と明記されている。「2、勤務間インターバル制度」という項目で、「終業
月刊『労働運動』34頁(0346号11/01)(2019/01/01)

労働組合運動の基礎知識 第51回
「インターバル規制」とは?

(写真 「星野さんを自由に」を掲げ高松市内パレード) 高橋 敦(香川労組交流センター・教育労働者) 星野さんを取り戻す団結した力  11月25日、高松市で「沖縄闘争を闘い獄中44年 星野文昭さん絶対解放 全国集会in高松」が開催され、全国から650人が集まりました。無実の星野さんを取り戻すために、今年2回目となる高松での集会とパレードでした。「44年の拘束の上での懲罰は、拷問だ。星野君の健康のことを、更正保護委員会はどう考えているのか、説明しなさい」という元参議院副議長の角
月刊『労働運動』34頁(0346号13/01)(2019/01/01)

地平線
2019年「改憲・戦争阻止!大行進」運動で団結し、星野奪還、改憲阻止を実現しよう!