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2018年7月 1日発行 第0340号

被爆73周年8・6ヒロシマ大行動実行委員会事務局長 宮原 亮 (広島連帯ユニオン執行委員) 人類最初の核攻撃から73年となる2018年の8・6広島闘争は、昨年までとは全く違う情勢の中で、これまでの延長線上ではない闘いとして取り組みます。今年は例年行っていた8月6日の首相来広弾劾のデモと屋内集会だけではなく、全く新しい取り組みとして、全世界に呼びかけて8月5日に国際反戦反核集会を開催することを決断しました。8・5国際反戦反核集会実行委員会は、東京でこれまで3回開催され、広島現地
月刊『労働運動』34頁(0340号02/01)(2018/07/01)


★改憲・戦争阻止!大行進運動をつくり出そう
8・5~6広島に集まり改憲・戦争阻止の大運動を作り出そう

※国鉄1047名解雇撤回闘争 5月28日千葉県労働委員会に不当労働行為の申し立て―国鉄闘争の新たな闘いの開始  5月28日、動労総連合は国鉄1047名解雇撤回をめぐり、JR東日本に「解雇撤回・団交開催」を要求して千葉県労働委員会に不当労働行為救済申立てを行った。当該組合員を先頭に、各支部組合員、支援の仲間が結集し、弁護団とともに申立て行動と記者会見をやりぬいた。 不当労働行為の責任はJRにある  最高裁決定によってJR不採用とした「不採用基準」の策定そのものが不当労働行為と確
月刊『労働運動』34頁(0340号03/01)(2018/07/01)


★改憲・戦争阻止!大行進運動をつくり出そう
※国鉄1047名解雇撤回闘争
5月28日千葉県労働委員会に不当労働行為の申し立て―国鉄闘争の新たな闘いの開始

 JR東日本は、「乗務員勤務制度の見直しについて」を提案しました。 朝夕の時間帯に短時間行路を設定し、指導員や支社課員、当務主務(当直)を乗務させるというのです。◆無人運転もできる。特別扱いしない 会社は「無人運転ができる技術が開発されているのだからもはや乗務員を特別扱いする必要はない。乗務員手当など廃止する」と公言しています。あまりに乗務員を軽視する考えです。 提案資料(下に掲載)では、「現在」の部分では「乗務員(運転士・車掌)」となっていますが、「将来」は「輸送サービスス
月刊『労働運動』34頁(0340号04/01)(2018/07/01)


※乗務員勤務制度の改悪を許すな!
乗務員軽視・安全破壊だ
乗務員を輸送サービススタッフの位置づけに

(写真 6・10国会闘争に動労千葉、交流センターが決起) 飯田 英貴(全国労働組合交流センター事務局長)  今から15年ほど前、私が労働組合の専従として初めて受けた相談が、仕事中に脳動脈瘤の破裂をおこし、現場で倒れた労働者の家族からの労災申請であった。闘いの半ばで当該の労働者は亡くなり、家族が最後まで「夫を返して欲しい」と訴えていたことが、今も強く心に残っている。合同労組として全力で闘ったが労災は勝ち取れなかった。それ以来、「労働組合に何ができるのか」という思いがずっと私の
月刊『労働運動』34頁(0340号05/01)(2018/07/01)


★改憲・戦争阻止!大行進運動をつくり出そう
9条改憲と一体の「働き方改革」法案の成立を許すな!

川添 順一(とめよう!戦争への道 百万人署名運動事務局員)  6月10日、「総がかり行動」などが呼びかける「安倍政権の退陣を要求する国会前大行動」が行われ、雨にもかかわらず2万7000人が集まりました。私たちも動労千葉と共に参加しました。東京労組交流センターの宣伝隊は国鉄署名や星野要望書を訴え、7・1国鉄集会を呼びかけました。チケットが数十枚も売れていました。 集会は国会議員や学者のほか、横田や沖縄や広島から訴えがありました。そして何より、焦点となっている「働き方改革」法案
月刊『労働運動』34頁(0340号06/01)(2018/07/01)


★改憲・戦争阻止!大行進運動をつくり出そう
労働改悪・改憲阻止・安倍打倒の先頭に立ち、今こそ国会闘争に決起しよう!

ちば合同労働組合 千葉市内で6月9日、「改憲発議を許すな!6・9千葉県討論集会」を約70人で行いました。9月の「改憲・戦争阻止大行進!千葉県実行委員会」(仮称)の結成へ向けた議論を開始しました。 腐敗を極めながら戦争と改憲に突き進む安倍政権に対して、毎週のように数万人が国会や首相官邸前に集まり、怒りを口にしています。何よりも労働組合が力を取り戻すことが現状を変える力になると考えてきました。〈現場から闘う運動をつくるにはどうしたらいいか〉〈小さくても自分たちの手で始めよう〉とこ
月刊『労働運動』34頁(0340号07/01)(2018/07/01)


★改憲・戦争阻止!大行進運動をつくり出そう
「改憲・戦争阻止!大行進 千葉県実行委」の結成にむけた取り組み―6・9討論集会の報告

高橋 敦(香川・教育労働者)更正保護委員会の地元で取り組み、労働者の力で星野さんを奪還できると実感! 6・3全国集会が大成功しました。「今すぐ星野さんを取り戻そう」の思いで全国から集まった1000人の集会とパレードは、生き生きと元気で希望に満ちた素晴らしいものでした。1000人の思いが一つになった時、労働者はすごい力を発揮すると実感しました。 地元・香川として、全国の皆さんに本当に感謝しています。同時に、準備過程も含め、貴重な経験の場を与えてくれたことも感謝の気持ちで一杯です
月刊『労働運動』34頁(0340号08/01)(2018/07/01)


6・3星野文昭さん解放全国集会が大成功

※9年間の故田口組合員解雇撤回闘争に勝利、職場支配権にむけ第二次闘争への突入を宣言! 吉本 伸幸(鈴コン分会闘争支援・連帯共闘会議 事務局長・鈴コン分会 書記長)  6・10鈴コン分会勝利報告集会が、鈴コン分会闘争支援・連帯共闘会議第7回総会として、東京の赤羽会館で開催された。当日は平行して国会前闘争も行われていたが、雨の降りしきる中で86人が結集した。 9年間の第一次闘争に勝利!  3か月雇用で非正規の鈴コン分会が、9年間の故田口組合員解雇撤回を闘い続けて、遂に団結の力で
月刊『労働運動』34頁(0340号09/01)(2018/07/01)


6・10鈴コン分会勝利報告集会に86人が結集!

吉野 元久(動労東京委員長)不当労働行為と闘った1年だった! 団結を固め組織拡大へ! 6月14日、国鉄東京動力車労働組合(動労東京)は第三回定期大会を開催しました。相次ぐ不当労働行為との対決 この一年間、交通機械サービス八潮支部は不当労働行為との闘いの連続でした。会社は組合の弱体化を狙い、就業規則にない「副所長」を発令したり、「6か月雇用」の組合員2人に対して一方的に「3か月契約」を強制し、「嫌なら辞めろ」と「支配介入」を試みたりしました。 私たちはストライキを構え、全面的な
月刊『労働運動』34頁(0340号10/01)(2018/07/01)


★動労東京第三回大会の報告

神田 広猛(宮城労組交流センター全逓部会)現場組合員の力で改憲・戦争に反対する労働組合を甦らせよう 今年のJP労組全国大会は、歴史の分岐点の大会でした。 世界が戦争情勢に突入する中、改憲・戦争に突き進む安倍政権に対し、働き方改革に労働組合が賛成するのか、9月の連合大会で改憲・戦争賛成へ雪崩をうって産業報国会の道を進むのかが問われていたのです。 全国で正規・非正規労働者の差別・分断に対して、闘いが巻き起こっています。しかし、日本郵政資本とJP労組は労使一体で、安倍の「働き方改革
月刊『労働運動』34頁(0340号11/01)(2018/07/01)


★JP労組大会闘争の報告

(写真 24時間ストライキに突入し社前集会) 闘うことで団結が強化・拡大されたタクシー労働者 河野 晃興(自交総連SKさくら交通労組執行委員長)  北海道札幌市東区のタクシー運転手の労働組合である、自交総連SKさくら交通労働組合は、6月5日午後5時から本採用(正社員)3人の24時間ストライキに立ち上がりました。組合としては、昨年12月20日ストライキに続く2度目のストライキでしたが、前回を上回る団結を作りだす闘いとなりました。 嘱託社員の賃下げ反対スト!  4月末、会社は「
月刊『労働運動』34頁(0340号12/01)(2018/07/01)


産別・戦線の闘い 第14回
交通運輸労働者の闘い
闘うことで団結が強化・拡大されたタクシー労働者

低賃金と公教育破壊に「もう限界!」 小島 江里子(動労千葉国際連帯委員会)動労千葉国際連帯委員会の小島さんがアメリカ教育労働者の闘いを報告してくれました ◆ウェストバージニアの闘いが示した労働者階級の巨大な力  今年の2月下旬、〝トランプ州〟と言われるウェストバージニア州で、全州55郡のすべての公立学校を閉鎖した教育労働者のストライキが行われた。最初は、州議会の賃金破壊、医療保険改悪、公立学校への資金激減に対する抗議のウォークアウト(職場離脱)の呼びかけで2月22日に始まっ
月刊『労働運動』34頁(0340号13/01)(2018/07/01)

理論なくして闘いなし 闘いなくして理論なし 第16回
アメリカで教員ストの巨大な広がり

岸上 真寿美(全国女性部部長)「改憲・戦争阻止!大行進」運動の先頭に女性部が立とう! 5月20日、都内で第25回女性部定期全国大会を開催しました。会場では、星野さんの意見広告が前面左右に貼り出され、また歴史的な南北会談という情勢の中で、「韓国のハンサンギュン前委員長が明日仮釈放される」との報に接し、熱気の中での大会となりました。 今大会は、「改憲・戦争阻止!大行進運動」の先頭に女性部が立つために討論を重視しようと、事前の運営委員会で確認しました。 東京女性部長の石田訓子さんの
月刊『労働運動』34頁(0340号14/01)(2018/07/01)


※全国女性部第25回定期大会の報告

(写真 5・30のストライキ決行中の闘い)派遣労働者の解雇を許さず、組合員全員で24時間ストライキに決起関西合同労働組合恭誠社分会派遣労働者の仲間の解雇を許さず、ストに決起! 私たち関西合同労働組合恭誠社分会は、5月30日、分会員8人全員で終日ストライキを貫徹しました。派遣労働者として働く仲間の突然の雇い止めを絶対に許さない決意を固め、正規職と非正規職の労働者が共に立ち上がったのです。 関西青年労働者集会実行委員会での討論をきっかけとし、関西合同労組本部が私たちにストを提起、
月刊『労働運動』34頁(0340号15/01)(2018/07/01)


関西のたたかいの中から!
派遣の解雇を許さず、恭誠社分会全員でストライキ

動労千葉の闘いを自分の職場でも起こし社会変革を! 坪井 静(一陽会労働組合執行委員長)  『労働運動の変革をめざして』を約2か月掛かって読み終え、この文章を書いています。 子育てをしながら、仕事をし、労働運動をしながら「読む」という時間をいかに捻出するのか...それこそが闘争でした。読む時間は、動労千葉の労働学校に向かう電車の中ということもあり、私の中で「動労千葉労働運動」は、切ってもきれない運命的なものを感じています。※各章から学んだこと  第1章から読み進めていく中で、「
月刊『労働運動』34頁(0340号16/01)(2018/07/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
動労千葉の闘いを自分の職場でも起こし社会変革を!

パワハラ、ロックアウト解雇と闘い、解雇撤回闘争に勝利の展望広島連帯ユニオン山陽測器解雇撤回闘争の経過 山陽測器は広島市西区にある測量機器のリースなどを行っている社員数40人くらいの会社です。M組合員はこの会社で13年間、事務職として働いていました。 2014年3月11日、黒田部長はM組合員を呼び出し、「役員会で解雇することを決めた。理由は社長より遅く出勤することだ。辞める日は自分で決めて良い」という退職強要を行ってきました。この退職強要を契機に、Mさんは広島連帯ユニオンに加入
月刊『労働運動』34頁(0340号18/01)(2018/07/01)


闘う合同一般労組
「働き方改革」との最前線の闘い―山陽測器解雇撤回闘争

映画紹介『我らの生活』  ローマ近郊の建設現場監督のクラウディオ。愛する妻と2人の子ども。妻はまもなく3人目を出産だ。しかし出産時に妻が亡くなる。妻の死を受け容れられないまま3人の子どもを抱える主人公。ある日、クラウディオは現場で事故死したルーマニア人の警備員の死体を発見する。「工事がストップすれば全員が失業」「死んだのは家族もいない不法滞在者だ」と話す上司。主人公も半ば納得し、それどころか半ば脅してビル建設の仕事を請負う。裏稼業の友人から着工資金を借り、妻の死を忘れるかの
月刊『労働運動』34頁(0340号22/01)(2018/07/01)

映画紹介『我らの生活』、編集後記、マンガ

2018年6月 1日発行 第0339号

(写真 復帰46年5・12沖縄集会) 富田 晋(IJBS労組委員長)  5・12~14に「復帰」46年沖縄闘争を行いました。この3日間の闘いは、中東と朝鮮半島の緊張から世界戦争が迫る中で、1971年(復帰1年前)に行われた沖縄全島ゼネストを引き継ぎ、現代の闘いに甦らせ、戦争を阻止し、社会を変える為に勝ち取られました。 この紙面で、3日間の闘いにおいて何が勝ち取られ、前進したのかを報告させて頂きます。3日間の攻防の軸として、日本IBMビジネスサービス労働組合(以下、IJBS労
月刊『労働運動』34頁(0339号06/01)(2018/06/01)


5・12~14沖縄闘争で、基地撤去・非正規職撤廃へ団結!

教育労働者は改憲・戦争阻止の先頭で闘おう! 品川 孝司(三浦半島教育労働者部会) 横須賀での反戦運動の復権  三浦半島では、「改憲・戦争阻止!大行進横須賀実行委員会」を結成し1月から毎月、大行進を行っています。 5回目の5月19日デモの前、街宣でシール投票をやりました。「日本は戦争をできる国になろうとしていると思いますか」「横須賀は安全な街だと思いますか」という問いかけに、50人ほどの人が答えてくれました。 印象に残るのは、小さい子どもを連れたお母さんが近づいてきて、「横須賀
月刊『労働運動』34頁(0339号07/01)(2018/06/01)


産別・戦線の闘い 第12回
教育労働者労働者の闘い

(写真 2月14日地労委申し立て) 愛媛でも労働委員会闘争を開始しました! 日野 亮(愛媛労組交流センター全逓部会)  2018年2月14日にJP労組四国地本松山支部4人、中予支部2人の計6人で、愛媛県労働委員会(以下地労委)に不当労働行為の申し立てを行いました。大阪、東京に続く3件目の申し立てです。愛媛では「スキル評価制度」、「無期転換制度」に加え「人事給与制度」の廃止を要求しました。大阪、東京の報告は既報されていますので、申し立ての詳細は省きます。 午前中に地労委に申し
月刊『労働運動』34頁(0339号07/02)(2018/06/01)


産別・戦線の闘い 第13回
郵政労働者労働者の闘い

東京全局に郵政非正規ユニオンの旗を立てよう! 星野 勝紀(JP労組銀座局)  4月28日、「ふざけるな日本郵政!なんで私の首を切ったんだ!デタラメなスキル評価やめろ!4・28集会」が都内で開催され、40人の参加で大成功しました。 安倍政権は改憲攻撃をはじめ、労働法制の改悪を今国会に上程し、総非正規職化を進めようとしています。 安倍政権の改憲攻撃、労働法制改悪攻撃の中で、日本郵政の資本攻勢をとらえて、それに抗する反撃の狼煙をあげるものとして4・28集会はかちとられました。 今
月刊『労働運動』34頁(0339号08/01)(2018/06/01)


ふざけるな日本郵政!なんで私の首を切ったんだ!デタラメなスキル評価をやめろ!4・28集会の報告

動労千葉  1047名解雇撤回闘争は、最高裁決定により、不採用基準が不当労働行為だったことが確定し、その基準の策定を命じたのがJR設立委員長・斎藤英四郎だったことも暴き出しました。不採用基準は設立委員会が、87年2月12日に決定しており、設立委員会の継承法人=JRに解雇撤回・採用の法的責任があります。私たちは秋田の仲間とともに、JR東日本に対し団交開催・解雇撤回JR復帰を求めて5月28日千葉県労働委員会に申し立て、新たな闘争を開始しました。物販と共に、この闘争と千葉県労働委
月刊『労働運動』34頁(0339号09/01)(2018/06/01)


解雇撤回を闘う争議組合の2018年夏季物資販売にご協力を!

村山 晃(北摂労組交流センター)  「命を守るストライキ」として闘われたストライキですが、「何のためにストライキをするの」という現場組合員の声に対して、執行部が、「団結のためのストライキだ」ということを訴えぬいたことの意義は大きいと思います。 2012年の経営危機を口実とした、新自由主義経営を掲げる日本経営の導入以来、職場では不当解雇や退職強要(自主退職)、強制配転、パワハラ、一時金による分断などの不当労働行為が強行されてきました。これに対して労組は、団結破壊・労組破壊の攻
月刊『労働運動』34頁(0339号10/01)(2018/06/01)


関西のたたかいの中から!
職場の主人公は労働者だ! ー高槻医療福祉労組ストライキからつかんだもの

橋本 光一(動労福島委員長)  5月沖縄闘争は、改憲戦争情勢を打ち破るゼネストへの展望を確信するものとなったが、同時に、オール沖縄に賛同する労働者の苦悩を目の当たりにするものでもあった。この本は労働者の苦悩への回答を示す本である。「動労千葉は前例のない運動をつくり出し、それは普遍的である」と自負していることを信じて読んでほしい。 第1章では動労千葉の歴史を振り返り、「事故は本人持ち」という労働運動の欠点的常識を覆すことから始まったことが、1972年の船橋事故を教訓に描かれてい
月刊『労働運動』34頁(0339号11/01)(2018/06/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
労働者の苦悩への回答を示す、うなずいて読める本だ!

新井 拓(合同一般労組さいたまユニオン書記長) 4月29日、さいたま市民会館うらわで合同一般労組さいたまユニオン第11回定期大会を行いました。その後、大石運輸、東京管財の2分会が勝利和解をかちとった勝利報告集会も開催。笑いあり涙ありの感動的な会となり、組合員、共闘の仲間との団結を大いに深め、新たな闘いの出発点ともなりました。 動労千葉や合同・一般労働組合全国協はじめ、全国の合同労組から多くのメッセージをいただきました。この場を借りて御礼申し上げます。動労総連合と全国協の拡大へ
月刊『労働運動』34頁(0339号13/01)(2018/06/01)


闘う合同一般労組
※さいたまユニオン第11回定期大会と勝利報告集会 笑いあり涙あり、挑戦し続けた1年の闘い