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2018年4月 1日発行 第0337号

 動労千葉は、列車の安全運行を無視する千葉派出(運行列車保守保安要員詰所。千葉駅構内にある)要員の半減の強行に対し、2日間のストライキに決起した。ストライキ初日の夕方より「3・30スト貫徹!動労千葉総決起集会」を開催した。ストライキに入った千葉派出の組合員と支援する会代表などの挨拶、書記長から団交経過と基調が提起された。集会にさきだち「エルダー協議会」の結成総会が開催され方針と役員が選出された。 JR大再編との闘い  千葉派出要員削減の背景にJR大再編攻撃がある。東労組に対
月刊『労働運動』34頁(0337号03/01)(2018/04/01)


動労千葉が春闘、反合理化・運転保安のストライキを決行!

「3・10外房線切り捨てのダイヤ改正と今後の地域の発展を考える集い」に200人が結集し大成功!  3月10日「外房線と地域を守る会」が呼びかけた「外房線切り捨てのダイヤ改正と今後の地域の発展を考える集い」が、勝浦市の勝浦集会所で開催された。 集いには勝浦市民をはじめ、いすみ、御宿、大多喜、鴨川などの外房、内房線沿線住民、そして動労千葉組合員やOBなど200名が参加し、会場は熱気に包まれた。 外房線と地域を守る会は、3月ダイ改で5本の列車をいきなり削減するという地域住民を全く
月刊『労働運動』34頁(0337号04/01)(2018/04/01)


外房線切り捨てのダイヤ改正と今後の地域の発展を考える集い

橋本 光一(動労福島委員長)  「3・11反原発福島行動'18」が郡山市民文化センター大ホールで開かれ、1100人が結集しました。集会前半は福島からのアピールでした。「私たち避難者は国と東電によって引き起こされた原発事故の被害者なのです。被害者を訴えるなど、もってのほか」という、不法占拠だと裁判に訴えられた自主避難者の怒りのメッセージが読み上げられました。各地の保養団体と保養参加家族が壇上に並び、「甲状腺検査の縮小と打ち切りには反対です」「これからも保養を続けてください」と
月刊『労働運動』34頁(0337号05/01)(2018/04/01)


3・11反原発福島行動'18に1100人が結集!

動労福島が3・15ストライキ決起!  3・11反原発福島行動'18の熱気が残る3月15日、「全面外注化・分社化阻止!常磐線全線開通反対」を掲げた動労福島のストライキが、全組合員と動労水戸、そして福島、宮城の地域の仲間の団結で闘われました。郡山総合車両センター(郡工)の各門では、早朝から、組合員と支援の仲間が組合旗や横断幕を広げ、スト突入を宣言するチラシを配布しました。ほぼ全員がチラシを受け取り、読み込みながら構内に入っていきました。 昼休みからの郡工正門前での総決起集会には
月刊『労働運動』34頁(0337号06/01)(2018/04/01)


全面外注化・分社化阻止! 常磐線全線開通反対!

(写真 働き方改革粉砕の国会闘争に合流し共闘した) 鎌田由子(動労千葉国際連帯委員会)  韓国・民主労総から旭非正規職支会(全国金属労組亀尾(クミ)支部)の3人の解雇者が、解雇撤回・原職復帰を求めて旭硝子(ガラス)本社に遠征闘争にやってきた。特恵待遇で韓国に侵出した旭硝子の韓国法人・旭硝子ファインテクノコリアの社内下請け企業・GTSで働いていた非正規職労働者が待遇改善を求めて2015年5月29日、労働組合を結成。その1カ月後に旭硝子は、GTSとの契約を突如破棄、労働者はメー
月刊『労働運動』34頁(0337号08/01)(2018/04/01)


民主労総・旭非正規職支会の日本遠征闘争の報告

深町 加代子(関西労組交流センター・自治体労働者) 民営化・非正規化は戦争に向けた労働運動つぶし  民営化の目的は組合つぶしであることを、この間はっきりさせてきた。本当にそれ以外は全くない。そして民営化は安全破壊だ。JRを見ればよくわかる。安全が大事か、もうけが優先かがはっきりする。JR大阪駅では乗客が乗っている最中でもドアが閉まる。ドアに挟まるのは乗客のせいとされる。「無理な乗車はするな」とアナウンスが入るが、そもそも、乗客が降車している最中にベルが鳴り「ドアが閉まります
月刊『労働運動』34頁(0337号09/01)(2018/04/01)


関西のたたかいの中から!
先制的に闘いを作りだしていこう! 闘いはシンプルに絶対反対だ!

星野 勝紀(郵政労働者)  国鉄分割・民営化に次ぐ郵政民営化は、改憲・戦争と民営化―労組破壊という国家意志を貫くものとしてある。改憲・戦争情勢の中で、民営郵政資本と連合・JP労組中央の結託体制は、安倍の「働き方改革」を貫くものとして、昨年10月に無期転換制度の一年半前倒し導入、さらなる非正規職化を進めている。 郵政民営化から10年、職場は様変わりした。圧倒的な人員削減合理化は、正規を非正規に置き換え、郵便職場の非正規の割合は6割と言われている。極限的な人減らしは、全国で圧倒的
月刊『労働運動』34頁(0337号10/01)(2018/04/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
反合理化・運転保安闘争は、郵政職場の闘いの課題だ

黒瀬 博匡(関西合同労組 執行委員長) 新組合員の加入で力関係を逆転!会社の不当労働行為が明らかに!  関西合同労組は3月5日、風雨を衝いて、各分会職場を回り春闘要求を提出する恒例の春闘統一行動を行いました。延べ20人を超える参加で元気よくやり抜きました。5月13日投票の泉佐野市議選に立候補予定の中川いくこ泉州支部書記長も先頭に立って奮闘しました。 統一要求書で安倍打倒を宣言  提出した統一要求書は前文で、「労働者階級は米日の朝鮮核戦争を許さない!」「安倍『働き方改革』を打
月刊『労働運動』34頁(0337号12/01)(2018/04/01)


闘う合同一般労組
3・5春闘行動をやり抜いたぞ!5月泉佐野市議選の勝利へ総決起を!

5・21狭山高裁包囲デモへ! 岩本正治(部落解放東日本共闘会議事務局長) 5・21東京高裁包囲デモで石川氏の再審・無罪勝ち取ろう! 加計学園疑獄、森友学園問題でグラグラになった安倍を打ち倒す絶好の時代が来ました。 部落解放東日本解放共闘会議は、全国水平同盟・杉並支部と共に、 3~4月を闘い、石川氏不当逮捕から55年を迎える(5月23日)今年、"狭山闘争勝利、5・21東京高裁要請行動・大包囲デモで石川氏の再審無罪勝ち取ろう"と決定しました。 狭山闘争は、再審無罪を勝ちとる新たな
月刊『労働運動』34頁(0337号16/01)(2018/04/01)


5・21狭山高裁包囲デモへ!、編集後記、マンガ

2018年3月 1日発行 第0336号

新たな段階の国鉄闘争を宣言!630人の結集 国鉄闘争全国運動の呼びかけで「国鉄分割・民営化で不当解雇から31年―2・11国鉄集会」が、船橋市勤労市民センターで会場をあふれる630人の結集で開催された。 今回の集会は、4万筆に及ぶJR東日本に対する「解雇撤回・JR復帰」署名に加え、団体交渉開催・解雇撤回を要求するJR労働委員会闘争と署名運動、JR北海道、九州に対してローカル線切り捨て反対と国鉄解雇撤回を結合させた署名運動の新たな出発点として勝ち取られた。国鉄闘争の旗を高く掲げよ
月刊『労働運動』34頁(0336号03/01)(2018/03/01)


不当解雇から31年 2・11国鉄集会に630人が結集!

改憲・戦争情勢下の新たな段階の国鉄闘争へ全労働者の決起をよびかけた ― 解雇撤回のJR労働委員会闘争を開始、国鉄闘争の5本柱を提起  国鉄闘争全国運動の呼びかけで「国鉄分割・民営化で不当解雇から31年―2・11国鉄集会」を630人の結集で開催することができました。戦争と改憲が迫る重大な情勢のもとで、あらためて国鉄闘争の意義を浮き彫りにする集会となり、そのことが具体的に結集と集会の熱気として表現されたことが何よりの総括です。 本集会において、2015年6月の最高裁決定を踏まえて
月刊『労働運動』34頁(0336号03/02)(2018/03/01)


※2・11国鉄集会の総括 国鉄闘争全国運動事務局

 2月4日「内房線と地域を守る会結成1周年集会」が館山商工会館大ホールで開催された。会場には、内房線沿線のほか外房線や久留里線の沿線住民、そして動労千葉組合員など150名をこえる参加者で熱気あふれる集会となった。 内房線と地域を守る会は、昨年2月4日に「内房線切り捨てのダイヤ改正に反対する集会」が開催されたのを契機に、5月21日に正式に結成され、首長・議員等に対する要請行動、署名活動、利用者及び高校生アンケート、各市町村議会陳情提出等に取り組み、11月29日には、JR東日本本
月刊『労働運動』34頁(0336号04/01)(2018/03/01)


2・4内房線と地域を守る会結成1周年集会に150人を超える結集!

 JR東日本は、東労組が「指名スト」方針を決定したことをきっかけに、東労組への攻撃を一斉に開始した。支社課員、管理者、ポテンシャル採用者などが、各地で続々と東労組から脱退している。その人数はすでに数千人に及んでいるという。会社から管理者層に「脱退」の指示が出されていることは明らかだ。管理者と言ってもそれは1万人規模にのぼる層だ。事態が一気に拡大していくことは明らかだ。JR東日本は、30年以上にわたる労務政策を転換し「東労組解体」に全面的に踏み出したのである。「東労組崩壊」の背
月刊『労働運動』34頁(0336号05/01)(2018/03/01)


「東労組崩壊」の本質 今こそ職場に闘う労働組合を

白井 徹哉(国鉄闘争全国運動事務局長)  安倍政権は、昨年秋の総選挙で先送りとなった「働き方改革」関連8法案を今国会で成立させようとしています。結論的に強調したいのは、この法案は、資本家階級のとてつもない自己矛盾の現れであり、何よりも労働者の団結した闘いが始まることへの強烈な危機感を示しています。 戦争・改憲・天皇制攻撃に突き進む安倍政権が、労働組合運動の解体を狙ってかけてきた改憲と一体の戦後労働法制解体の大攻撃ですが、他方で労働運動の変革と再生の可能性を教えてくれます。 ①
月刊『労働運動』34頁(0336号06/01)(2018/03/01)


安倍政権の「働き方改革」を撃つ!

民営化反対のゼネストにむけた職場闘争を! 赤田 由行 ◆いよいよ全面的民営化に反対する決起が始まる時代  いよいよ全面的な民営化攻撃が始まっています。大阪市交通局は来年度の民営化後、市バスの労働者の基本給を16万円台まで大幅に下げ、能力給を徹底的に導入して分断しようとしています。労働組合は「当局と民営化という同じ山の頂を目指している」として、当局と一体化して推進しています。 昨年4月に民営化された下水道では、一時期「民営化されてしまった」という絶望感もありましたが、「民間にな
月刊『労働運動』34頁(0336号07/01)(2018/03/01)


産別・戦線の闘い 第10回 自治体労働者の闘い

★Jアラート訓練(戦争訓練)反対! 横須賀で街宣・デモ! 私たちの労働組合の実践をつくり出そう! 葛本 京子(三浦半島教職員組合)  私たちはこの十数年、連合体制内指導部と対決し、徹底的に批判し、労働組合として闘いに立ち上がることを訴えて、教労部会の総力で組合権力戦を闘いぬいてきました。 毎年の定期大会では私たちが執行部を圧倒し、降ろされかかった「教え子を再び戦場に送るな」のスローガンを取り戻した勝利もあります。今起きていることを組合員に知らせるのは、「教育労働者」という部
月刊『労働運動』34頁(0336号07/02)(2018/03/01)


産別・戦線の闘い 第11回 教育労働者の闘い

飯田 英貴(全国労組交流センター事務局長)  全日建運輸連帯労働組合関西地区生コン支部、全国金属機械労働組合港合同、国鉄千葉動力車労働組合などが呼びかける、「9条改憲発議絶対反対! 朝鮮戦争止めよう! 3・25大行進」(日比谷野音)に全国からの結集を呼びかけます。 労働組合が戦争に協力するのか  安倍首相は、3月25日の自民党大会で9条改憲案をまとめ、秋の臨時国会で改憲を発議、そして来年春には国民投票を実施する方針を固めました。来年5月1日の新天皇即位、その秋に行なわれる即位
月刊『労働運動』34頁(0336号08/01)(2018/03/01)


「9条改憲発議絶対反対! 朝鮮戦争とめよう!3・25大行進」へ全国から結集を!

(写真 事故で最長16時間車内に閉じ込められた翌朝、雪の中を歩く乗客) 星野 文男(動労総連合・新潟委員長)  1月11日夜、新潟県三条市の信越本線東光寺・帯織駅間で乗客430名の電車がひと晩立ち往生、最長16時間半も缶詰めになる事故が発生しました。当日は、海岸部の新潟市内で80㌢以上の積雪を記録し、平野部の三条市周辺でも同程度の積雪でした。年配の労働者は口々に「国鉄時代はこんなことはなかった」と言います。 原因は、民営化以来の要員削減と利益優先・安全軽視のJR東日本の経営
月刊『労働運動』34頁(0336号09/01)(2018/03/01)


信越線電車立ち往生事故を弾劾する! 責任は民営化を進めたJRにある!

深町 加代子(関西労組交流センター・自治体労働者)  1月28日、大阪市内で、関西労組交流センター自治体労働者部会の主催で関西現業集会が開催された。この集会は、11月京都で開催し、次回2月25日大阪で予定されている保育集会と同様、いよいよ我々が連合、自治労本部を打倒し、すべての労働者階級に責任をとる勢力として登場する意味もある。 現業職場の民営化は団結破壊攻撃だ  自治労運動の闘いの中で保育と現業は、団結を軸に組合を組織し、職場を回してきた。団結なしに労働が成り立たない職場
月刊『労働運動』34頁(0336号10/01)(2018/03/01)


関西のたたかいの中から!
1・28関西現業集会ー自治労本部を打倒し責任勢力として登場する!

織田 翔子(自治体労働者) やばい、泣くほどかっこいい。こんな陳腐な言葉しか浮かんでこないくらい、一言では言い表せない感動と敬意が、読了後の率直な感想です。中でも、船橋事故闘争とシニア制度粉砕の闘いには、改めて心を揺さぶられました。胸の熱くなるような義理人情、丁寧な人間関係、「こういう闘いがやりたかったんだ」と労働者が立ち上がるゾクゾクする景色。そういう具体的実践の中から作られた動労千葉労働運動の、新自由主義攻撃への認識とそれに対峙できる路線。この時代におけるその歴史的価値を
月刊『労働運動』34頁(0336号11/01)(2018/03/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
やばい、泣くほどかっこいい! 団結めざし闘う!

清水 彰二(群馬合同労組 執行委員長) 新組合員の加入で力関係を逆転!会社の不当労働行為が明らかに!  群馬バスは2015年に、それまで1年契約の有期雇用だった運転手・従業員を正社員化した。しかしそれは勤続年数の長い多くの労働者の賃下げをともなった。これは、2018年問題、すなわち「5年ルール」の適用を見すえたものだったといえる。ほとんど詐欺(さぎ)のようなやり口だ。 ●会社の分会破壊攻撃  群馬バスは、2016年の群馬合同労組分会の登場に対して、徹底的な分会破壊攻撃で一気
月刊『労働運動』34頁(0336号13/01)(2018/03/01)


闘う合同一般労組
群馬バス分会が職場闘争と労働委員会を軸に会社を追い詰める!

投稿 連合崩壊情勢下、職場から労働組合を作り直そう! 広島県労働組合交流センター 1月20日、広島市南区民文化センターにおいて広島県労働組合交流センターの呼びかけで、労組活動者交流会を開催しました。動労西日本、広島連帯ユニオンをはじめ、県内から広島県教組、高教組などの教育労働者や自治労で活動する自治体労働者、医療・介護の現場で闘う労働者などが結集し、「労働運動の変革をめざして」をテーマに熱く討論が交わされました。 労働運動で安倍打倒を!  広島連帯ユニオン書記長であり、広大生
月刊『労働運動』34頁(0336号17/01)(2018/03/01)


投稿、編集後記、訂正とお詫び

2018年2月 1日発行 第0335号

 動労千葉は1月6日、午後1時からDC会館で団結旗開きを開催した。 冒頭、昨年4月に逝去された水野顧問、昨年末に急逝した中江顧問に対し全員で黙祷を捧げた。大竹副委員長の開会あいさつ、昨年の本部執行委員に就任した関和幸君の司会で進められ、田中委員長から新年の挨拶が行われた。 来賓挨拶に、三里塚反対同盟から萩原富夫さんが「農地を守る闘いと、機能強化案粉砕の闘いを貫きながら、安倍政権による戦争・改憲を阻止する闘いの一翼を担う」と決意を表明した。動労千葉弁護団の葉山弁護士が「強制出向
月刊『労働運動』34頁(0335号03/01)(2018/02/01)


動労千葉旗開き 歴史的決戦の年に、国鉄闘争の5本柱を提起!

被曝と帰還の強制許すな! 組織拡大へ闘う! 西納 岳史(動労水戸書記)  1月14日、水戸市内にて動労水戸第36回定期大会が開催されました。JR東日本「第3の分割・民営化」攻撃との対決、常磐線延伸阻止の闘い、そして定年後再雇用(エルダー雇用制度)を悪用した辻川慎一副委員長への解雇攻撃と闘い抜いた2017年を総括し、改憲・戦争情勢との対決を見据えた新たな取り組みについて提起・討論する大会となりました。 大会開始のあいさつはライフサイクル強制配転と闘う曾澤憲一執行委員が務め、6
月刊『労働運動』34頁(0335号04/01)(2018/02/01)


動労水戸第36回定期大会の報告

渡辺 馨(福島労組交流センター) ◆原発事故・福島をなかったことにしていいのか  「原発事故がなければ必要のなかった避難であるにも関わらず、なぜ『わがままな不法占拠者』として訴えられなければならないのか」「国家がわずか8世帯を訴える。こんな事はあってはならないし、ありえない」「原発事故はまだ終わっていないのに、私たちの自己責任にしている。あの時、苦渋の選択をした避難者が、住宅の追い出し訴訟をされている。この国はここまで腐っている」(米沢追い出し訴訟被告の武田さん) 安倍政権と
月刊『労働運動』34頁(0335号05/01)(2018/02/01)


労働組合の存在意義をかけて3・11反原発福島行動'18へ!