動労千葉/動労総連合の最近のブログ記事

2019年6月 1日発行 第0351号

(写真 動労総連合第33回定期中央委員会で挨拶する田中康宏委員長) ※4・27動労総連合第33回定期中央委員会の報告 「運転士・車掌廃止」提案粉砕!第3の分割・民営化ー分社化・転籍攻撃ゆるすな! 動労総連合の本格的組織拡大の実現を!  4月27日、動労総連合第33回定期中央委員会がDC会館において行われた。各単組の仲間が参加し、第3の分割・民営化攻撃粉砕、改憲・戦争阻止、動労総連合の本格的組織拡大実現に向けた闘いの方針を確立した。 ◆激動のJR情勢における決戦を闘う  開会
月刊『労働運動』34頁(0351号04/01)(2019/06/01)


4・27動労総連合第33回定期中央委員会の報告

(写真 東京高裁前でシュプレヒコール) 5月10日、東京高裁は動労総連合出向無効確認裁判で外注化・出向命令容認の不当判決を出した。われわれはこの不当判決を満腔の怒りを込めて徹底弾劾する!これが判決と呼べるか! 判決は、職場の実態を調べることもなく、ただ会社主張を書き写しただけのものだ。  「原則3年」と言いながら、大部分の現場労働者が無制限に出向を延長されている。派出などの職場では、出向の目的であるはずの「教育」「技術継承」の相手さえいない。そういった職場の現実を判決ではすべ
月刊『労働運動』34頁(0351号05/01)(2019/06/01)


動労総連合出向無効確認裁判5・10控訴審不当判決弾劾!

(写真 5・25勝利報告集会) 元木 康亮(動労西日本広島メンテック分会員)  広島県労働委員会は4月23日、10か月の調査、審理の後、JR広島メンテック会社が、2017年12月に行った動労西日本・元木組合員(新幹線車両清掃)への解雇は不当労働行為であると認定した。 労働委員会は、「会社は1か月の有期労働契約期間中に、元木組合員が採用前にJRに批判的な組合ビラを配布したことを把握し、これにより元木組合員が組合方針に賛同し、組合活動に協力的な行動をしてきた人物であると認識した
月刊『労働運動』34頁(0351号06/01)(2019/06/01)


動労西日本に勝利命令―解雇は不当労働行為と認定

2019年5月 1日発行 第0350号

(写真 4・12千葉県労働委員会前で抗議行動)「千葉県労働委員会の審理打ち切りは労働委員会規則違反」が明らかに!片峯 潤一(動労総連合書記) 4月12日、動労総連合1047名解雇撤回の千葉県労委審理拒否事件の第2回裁判が千葉地裁で行われました。この裁判は、国鉄分割・民営化の国家的不当労働行為の真実がすべて明らかになりながら、千葉県労委が審理を拒否して打ち切ったことに対する闘いです。「審理拒否は違法」を暴く 裁判では弁護団から重大な事実が突きつけられました。千葉県労委の村上公益
月刊『労働運動』34頁(0350号03/01)(2019/05/01)


4・12千葉県労働委員会審理拒否裁判(第2回)の報告

4月7日千葉市内で動労千葉結成40周年を祝うレセプションが開催されました。動労千葉組合員、OB、来賓、支援者など200人が参加し、大盛況でした。●関道利副委員長、北嶋琢磨副委員長の司会のもと、開会のあいさつを繁澤敬一副委員長が行い、第一部が始まりました。 ※主催者あいさつ 田中康宏委員長  国鉄分割・民営化反対闘争をはじめとした動労千葉40年の闘いの道を、強固な団結で闘い抜いてきた組合員、OB会、家族会、そして共に歩んできた全ての人に感謝します。動労千葉は労働者として絶対譲
月刊『労働運動』34頁(0350号05/01)(2019/05/01)


動労千葉結成40周年レセプション
新たな出発にむけて

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2019年4月 1日発行 第0349号

(写真 習志野運輸区前でスト突入を宣言する相馬正利支部長) 〝若い人たちに動労千葉の闘う姿を示すためのストだ〟  動労千葉は3月15~16日、JRダイヤ改定による乗務員勤務制度改悪の中止を求め、習志野運輸区で本線運転士がストライキに突入した。今回のダイ改でJR東日本は、泊まり勤務で津田沼―中野間を4往復させる長時間行路を設定した。 ◇16時 抗議行動  15日午後4時、習志野運輸区前で抗議行動が行われ、組合員や支援の仲間が結集した。ストライキに突入した相馬・津田沼支部長が、
月刊『労働運動』34頁(0349号04/01)(2019/04/01)


3・15~16ストライキ貫徹! 津田沼~中野4往復を解消しろ! 木更津支部で組織拡大!

(写真 ダイ改―長時間運転に抗議行動)石井 真一(動労水戸委員長) 動労水戸は、3月15日勝田運輸区前で座り込み、抗議行動を行った。今回のダイ改は、乗務員の実運転時間を30分以上延長するとんでもないものだ。介護、育児のために、短時間行路を作るとし、それ以外を従来の運転士に割り当て、19名の大合理化をするものだ。 勝田運輸区前に立て看板を立て、組合員と支援の仲間が結集した。勝田運輸区で働く国分、高野両副委員長がマイクを握り、「こんな長時間運転を強制すれば必ず事故が起きる、事故を
月刊『労働運動』34頁(0349号05/01)(2019/04/01)


JRダイ改―安全無視の長時間運転を許すな!

(写真 五日市駅前でスト突入集会)山田和広(動労西日本書記長)みどりの窓口廃止絶対反対!2・27五日市駅で第1波スト 組合員と支援者20人が集まり山陽本線五日市駅北口広場で集会を開いた。12時30分からストに突入した大江委員長は、2年間にわたる「始業時間前サービス労働撤廃」の職場闘争で、JR資本を徹底的に追いつめてきた地平と教訓を明らかにし、改憲・戦争と対決し労働組合がストで闘うことの意義をハッキリさせた。続いて、新川弁護士・広島連帯ユニオン・高陽第一診療所労組・婦人民主クラ
月刊『労働運動』34頁(0349号06/01)(2019/04/01)


第一波五日市駅、第二波奈良支所を拠点にストライキ!

(写真 郡山工場前でスト突入集会)橋本 光一(動労福島委員長) 3月15日正午から半日の指名ストライキに入りました。出勤時の門前ビラの時もストに入る前にもたくさんの同僚から「がんばれ」との声をかけてもらい心強く感じました。正午の時報と共に、所属長と総務科に出向きストに入る通告を行い、着替えの後、支社の勤労課数名が構える正門を出ると、既に福島、宮城、新潟、秋田から集まった仲間によるスト突入集会が始まっていました。 委員長あいさつで私は、場内に向かって訴えました。 「ストライキの
月刊『労働運動』34頁(0349号07/01)(2019/04/01)


外注化拡大反対、被曝労働反対! 3・15動労福島スト!

2019年3月18日発行 第0348号

改憲阻止―1047名解雇撤回の新たな闘いへ!  国鉄闘争全国運動の呼びかけで「国鉄分割・民営化による不当解雇から32年―2・10国鉄集会」が、市川市文化会館で620人の結集で開催された。 「団結権への正面攻撃」  開会あいさつを全国運動呼びかけ人の伊藤晃さんが行った。伊藤さんは、関西生コン支部への弾圧と動労総連合の不当労働行為申し立てに対する千葉県労働委員会の審査打ち切りは、「団結権への正面攻撃」であり、これと真っ向から闘うことは、改憲攻撃との闘いでもあると提起し、天皇即位
月刊『労働運動』34頁(0348号03/01)(2019/03/18)


国鉄分割・民営化による不当解雇から32年 2・10国鉄集会に620人が結集!

2019年2月 1日発行 第0347号

(写真 動労千葉旗開きは組合、家族会、支援する会など大勢が参加し賑やかに開催された) 動労千葉は1月12日、午後1時からDC会館で団結旗開きを開催した。関副委員長の開会あいさつ、佐藤執行委員の司会で進められ、田中委員長から新年の挨拶が行われた。 来賓として、三里塚芝山連合空港反対同盟の萩原富夫さんが連帯あいさつに立ち、昨年12月20日の千葉地裁での市東さんの農地を奪う強制執行を認める反動判決を弾劾して、農地死守、空港機能強化粉砕へ、決意を新たに決起することを宣言した。 顧問弁
月刊『労働運動』34頁(0347号03/01)(2019/02/01)


※動労千葉旗開き
今年は必ず組織拡大を実現する!

(写真 裁判前に千葉県労働委員会に抗議行動) (写真 裁判後の動労総連合決起集会) 人生を掛けた闘いが素晴らしい地平を切り開いている。闘いは今からだ! 1月22日、千葉県労働委員会に対する行政訴訟が、大法廷を埋める結集をもって闘われた。裁判後の動労総連合決起集会では、多くの仲間から、1047名解雇撤回の新たな闘いへの熱い決意が語られた。「人生を掛けた闘いが素晴らしい地平を切り開いている。闘いは今からだ」、「労働委員会が不当労働行為を扱わないなどということが許せるか」。 10
月刊『労働運動』34頁(0347号04/01)(2019/02/01)


※1・22千葉県労働委員会忌避棄却命令取消行訴訟

(写真 大会には組合員を先頭に多くの仲間が参加した) 今こそ組織拡大に向け、さらに団結しよう! 石井 真一(動労水戸委員長) 1月14日、水戸市内において動労水戸第37回定期大会が開催されました。会場には、組合員、家族、動労総連合、茨城交流センターの県内労組、動労水戸支援共闘を含めて多くの仲間が結集しました。 今定期大会は、昨年2月から開始した東労組崩壊情勢を受けて、会社が「労働組合のない会社」を目指すということに対し、どう職場で闘いを作り上げて、組織拡大に結び付けていくの
月刊『労働運動』34頁(0347号05/01)(2019/02/01)


※動労水戸第37回定期大会と旗開きの報告

2019年1月 1日発行 第0346号

動労総連合の本格的組織拡大を実現しよう!  動労総連合は12月9日、千葉市・DC会館にて第33回定期全国大会を開催し、第3の分割・民営化攻撃、安倍政権の改憲・戦争攻撃と対決し、動労総連合の組織拡大で反撃する闘いの方針を確立した。大会は、梶ヶ谷代議員(千葉)を議長に選出して議事が進められた。 つかんだ可能性を発展させよう  冒頭、あいさつに立った田中委員長は、新潟、西日本、神奈川などを先頭に闘われている解雇撤回闘争が決定的に会社側を追い詰めていることを挙げ、「犠牲をグループ会
月刊『労働運動』34頁(0346号03/01)(2019/01/01)


動労総連合第33回定期全国大会
3月ダイ改合理化・乗務員勤務制度改悪粉砕!

2018年11月 1日発行 第0344号

(写真 動労千葉定期大会で組合歌を斉唱) 改憲・戦争、労働法制解体許すな!JR大再編―第3の分割・民営化攻撃と対決し、組織拡大を! 【1日目】  動労千葉第47回定期大会は、9月29日、DC会館において始まった。定期大会は、北嶋副委員長の開会あいさつで始まり、関和幸執行委員の司会で進められ、まず資格審査が行われ、大会成立が宣言された。 議長団には、津田沼支部の相馬代議員、千葉機支部の大久保代議員を選出し、議事が進められた。 スローガン案の提起に続き、執行委員長あいさつが行わ
月刊『労働運動』34頁(0344号03/01)(2018/11/01)


※動労千葉第47回定期大会の報告

(写真 郡山車両センター昼休み門前集会) 橋本 光一(動労福島委員長) 郡総の改造業務外注化の強行へ緊急抗議行動、エルダー強制配転反対闘争の影響大! 安全を守るのは労働者だ!8・27外注化反対闘争  9月1日、JRは、郡山総合車両センター(郡総)の改造業務外注化を強行してきました。改造業務は郡総の技術力の象徴のひとつであり、実際にも職人集団だったのです。ゆえに、青年労働者の技術習得の場としても貴重な職場でした。 私たちは、8月27日、動労福島の組合員と宮城、福島の支援の仲間
月刊『労働運動』34頁(0344号05/01)(2018/11/01)


●8・27動労福島の外注化反対闘争

(写真 五日市駅前広場でストライキ突入集会) 山田 和広(動労西日本書記長) 芸備線切捨て反対!始業前のただ働き強制をやめろ!五日市駅を拠点にストライキ決起!  9月10日、動労西日本は全組合員の総決起で、山陽本線五日市駅を拠点にストライキを闘った。「7月の西日本豪雨災害を口実にしたローカル線=芸備線の切り捨て絶対反対!」「始業時間前のタダ働き強制をただちにやめろ!」を掲げ、改憲・戦争情勢下での労働組合破壊への反撃として闘われた。 9月7日の団体交渉で、JR西日本は「芸備線
月刊『労働運動』34頁(0344号06/01)(2018/11/01)


●9・10動労西日本のストライキ行動

(写真 JR東日本本社に署名提出と団交要求) 吉野 元久(動労東京委員長) 動労水戸、動労千葉を先頭に「常磐線全線開通阻止」と「1047名解雇撤回」の申入れ  動労総連合は労組交流センターの仲間たちと共に、10月15日JR東日本本社に「常磐線全線開通阻止」の署名提出と「1047名解雇撤回」の団交申し入れを行った。動労千葉の田中委員長を先頭に動労総連合1047協議会の小玉代表、動労福島、動労新潟、動労連帯高崎、動労神奈川、動労東京と八潮支部組合員が参加した。 ★5175筆の署
月刊『労働運動』34頁(0344号07/01)(2018/11/01)


●10・15動労総連合のJR東日本本社申入れ行動

(写真 勝田駅前集会と街頭宣伝) 石井 真一(動労水戸委員長) 特急車掌一人乗務、ワンマン運転拡大反対でストライキ闘争に決起!  動労水戸は、10月16日水郡線営業所運輸科運転士2人、10月17日勝田運輸区運転士2人がストライキ闘争に決起した。 この闘争の発端は昨年10月にさかのぼる。JR東労組が特急車掌一人乗務とワンマン運転拡大を事前に聞いてないことを理由に、提案を受けることを拒否して、実施されなかったのだ。 会社は本年2月、東労組が格差ベア反対を理由にスト通知したことを
月刊『労働運動』34頁(0344号08/01)(2018/11/01)


●10・16~17動労水戸ストライキ報告

2018年10月 1日発行 第0343号

 8月25日、17時半から、千葉商工会議所の大ホールで「乗務員勤務制度改悪阻止!外注化粉砕!65歳まで働ける労働条件確立をめざす8・25動労総連合総決起集会」が、動労千葉、動労総連合組合員、支援の仲間など200名が結集し戦闘的にかちとられた。 冒頭、動労水戸の石井真一委員長が、「動労総連合は本日の集会で、乗務員勤務制度改悪を絶対許さず闘い抜く決意を示したい」と開会の挨拶を行った。 続いて主催者挨拶として田中康宏委員長は「闘いが大詰めを迎えている。今回の乗務員勤務制度改悪は改悪
月刊『労働運動』34頁(0343号04/01)(2018/10/01)


乗務員勤務制度改悪阻止!
8・25動労総連合総決起集会に200人が結集!

中村 仁(動労千葉争議団) 9月10日、動労総連合の10名が「解雇撤回・団交開催」を求めて訴えた千葉県労働委員会の第2回調査が開催された。 6023筆の署名を提出  開催に先立ち、全国から寄せられた勝利命令獲得に向けた労働委員会への「6032筆」の署名を受け取らせた。 30年以上に渡って不当解雇と闘い続け、つかみとった新たな真実が、組合代理人より明らかにされた。「訴えている動労千葉組合員も国鉄の作った採用候補者名簿にそもそも載っていた」「不採用基準の策定と適用そのものが不当
月刊『労働運動』34頁(0343号05/01)(2018/10/01)


1047名解雇撤回千葉県労働委員会第2回調査
村上公益委員の審査打ち切り弾劾!

2018年9月 1日発行 第0342号

中村 仁(動労千葉争議団) 7月31日、解雇撤回―団交拒否不当労働行為事件第1回調査が行われました。 会社側のJR東日本は、今回の調査に出席もせず、「使用者でないので不当労働行為の責任はない」と開き直っています。 組合から、JR東日本に労働委員会への出席と組合主張の事実を認めるか否かを労働委員会として指示するよう強く求めました。しかし、労働委員会側は「JRのこれまでの対応からすると、反論も出席もしないことが推測される。どう進める方針か」と消極的で、「1年以内の除斥期間はどう
月刊『労働運動』34頁(0342号05/01)(2018/09/01)


7・31千葉県労働委員会第1回調査
国鉄とJRは別法人の壁を打ち破り、解雇撤回・原職復帰まで闘う!

北村 武(動労千葉幕張支部) CTS(千葉鉄道サービス)幕張事業所で7月、動労千葉の関道利副委員長が三度の選挙を経て職場代表に選出されました。第3の分割・民営化、「労働組合のない会社、社会」づくりを進めるJR東日本の攻撃をい食い破り、労働者の怒りを解き放つ大きな勝利でした。●CTS最大の事業所で CTS幕張事業所は、229人が働くCTS最大の事業所です。人数構成は、仕業・構内、上回り検修、県内各地の検査派出など運転車両部門が約半分、清掃部門が約半分です。これまでは、会社べった
月刊『労働運動』34頁(0342号06/01)(2018/09/01)


CTS幕張事業所で職場代表選挙に勝利!

2018年8月 1日発行 第0341号

安斎 則夫(動労千葉を支援する会運営委員)  動労千葉を支援する会は7月14日DC会館において2018年度定期総会を開いた。 冒頭、「西日本大洪水被災地のみなさんと共に闘うアピール」を参加者全員で確認し、新自由主義の地方切り捨てと安倍の国家犯罪を徹底弾劾した。 今総会は、支援する会がその原点に立ち返り、動労千葉の闘いに支援・連帯する取り組みを全力で展開することを改めて確認した。支援する会の発足は国鉄分割・民営化直後の1987年4月11日。爾来(じらい)31年、支援する会は動
月刊『労働運動』34頁(0341号05/01)(2018/08/01)


動労千葉を支援する会結成の原点に返り新たな出発

綿貫 透(ちば合同労働組合) 動労千葉の数多くの闘いの中で、①外注化阻止の闘い、②船橋事故闘争について、自分の仕事と絡めて考えてみた。 職場の外注化・アウトソーシングと闘うのは、大変困難なことだと思う。外注化は、その職場の将来が見えなくなるし、攻撃の規模も期間も長いことが多い。 自治体の現場でも民間委託はすごい勢いで進んでいるが、「今いる正規職員の身分は保証する」と言われ、正規職が闘えずに外注化が進んでしまう。実際には正規職が少なくなり、負担や矛盾は大きくなるのだが、「外注化
月刊『労働運動』34頁(0341号11/01)(2018/08/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
これから労働組合を作るために必読の本