動労千葉/動労総連合の最近のブログ記事

2018年9月 1日発行 第0342号

中村 仁(動労千葉争議団) 7月31日、解雇撤回―団交拒否不当労働行為事件第1回調査が行われました。 会社側のJR東日本は、今回の調査に出席もせず、「使用者でないので不当労働行為の責任はない」と開き直っています。 組合から、JR東日本に労働委員会への出席と組合主張の事実を認めるか否かを労働委員会として指示するよう強く求めました。しかし、労働委員会側は「JRのこれまでの対応からすると、反論も出席もしないことが推測される。どう進める方針か」と消極的で、「1年以内の除斥期間はどう
月刊『労働運動』34頁(0342号05/01)(2018/09/01)


7・31千葉県労働委員会第1回調査
国鉄とJRは別法人の壁を打ち破り、解雇撤回・原職復帰まで闘う!

北村 武(動労千葉幕張支部) CTS(千葉鉄道サービス)幕張事業所で7月、動労千葉の関道利副委員長が三度の選挙を経て職場代表に選出されました。第3の分割・民営化、「労働組合のない会社、社会」づくりを進めるJR東日本の攻撃をい食い破り、労働者の怒りを解き放つ大きな勝利でした。●CTS最大の事業所で CTS幕張事業所は、229人が働くCTS最大の事業所です。人数構成は、仕業・構内、上回り検修、県内各地の検査派出など運転車両部門が約半分、清掃部門が約半分です。これまでは、会社べった
月刊『労働運動』34頁(0342号06/01)(2018/09/01)


CTS幕張事業所で職場代表選挙に勝利!

2018年8月 1日発行 第0341号

安斎 則夫(動労千葉を支援する会運営委員)  動労千葉を支援する会は7月14日DC会館において2018年度定期総会を開いた。 冒頭、「西日本大洪水被災地のみなさんと共に闘うアピール」を参加者全員で確認し、新自由主義の地方切り捨てと安倍の国家犯罪を徹底弾劾した。 今総会は、支援する会がその原点に立ち返り、動労千葉の闘いに支援・連帯する取り組みを全力で展開することを改めて確認した。支援する会の発足は国鉄分割・民営化直後の1987年4月11日。爾来(じらい)31年、支援する会は動
月刊『労働運動』34頁(0341号05/01)(2018/08/01)


動労千葉を支援する会結成の原点に返り新たな出発

綿貫 透(ちば合同労働組合) 動労千葉の数多くの闘いの中で、①外注化阻止の闘い、②船橋事故闘争について、自分の仕事と絡めて考えてみた。 職場の外注化・アウトソーシングと闘うのは、大変困難なことだと思う。外注化は、その職場の将来が見えなくなるし、攻撃の規模も期間も長いことが多い。 自治体の現場でも民間委託はすごい勢いで進んでいるが、「今いる正規職員の身分は保証する」と言われ、正規職が闘えずに外注化が進んでしまう。実際には正規職が少なくなり、負担や矛盾は大きくなるのだが、「外注化
月刊『労働運動』34頁(0341号11/01)(2018/08/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
これから労働組合を作るために必読の本

2018年7月 1日発行 第0340号

※国鉄1047名解雇撤回闘争 5月28日千葉県労働委員会に不当労働行為の申し立て―国鉄闘争の新たな闘いの開始  5月28日、動労総連合は国鉄1047名解雇撤回をめぐり、JR東日本に「解雇撤回・団交開催」を要求して千葉県労働委員会に不当労働行為救済申立てを行った。当該組合員を先頭に、各支部組合員、支援の仲間が結集し、弁護団とともに申立て行動と記者会見をやりぬいた。 不当労働行為の責任はJRにある  最高裁決定によってJR不採用とした「不採用基準」の策定そのものが不当労働行為と確
月刊『労働運動』34頁(0340号03/01)(2018/07/01)


★改憲・戦争阻止!大行進運動をつくり出そう
※国鉄1047名解雇撤回闘争
5月28日千葉県労働委員会に不当労働行為の申し立て―国鉄闘争の新たな闘いの開始

吉野 元久(動労東京委員長)不当労働行為と闘った1年だった! 団結を固め組織拡大へ! 6月14日、国鉄東京動力車労働組合(動労東京)は第三回定期大会を開催しました。相次ぐ不当労働行為との対決 この一年間、交通機械サービス八潮支部は不当労働行為との闘いの連続でした。会社は組合の弱体化を狙い、就業規則にない「副所長」を発令したり、「6か月雇用」の組合員2人に対して一方的に「3か月契約」を強制し、「嫌なら辞めろ」と「支配介入」を試みたりしました。 私たちはストライキを構え、全面的な
月刊『労働運動』34頁(0340号10/01)(2018/07/01)


★動労東京第三回大会の報告

2018年5月 1日発行 第0338号

 4月14日、動労総連合は第32回定期中央委員会を開催し、各単組の仲間が結集した。 まず開会挨拶として石井副委員長(水戸)が、「動労総連合30年の闘いの中で、ついに東労組が大崩壊している。4・12臨時大会では不当労働行為申し立てを下ろすとまで決定した。『動労総連合を全国へ』の方針や総連合青年部結成は正しかった。この1年が勝負」と挨拶した。  司会の大江執行委員(西日本)は、「30年の闘いの中で青年が頭角を現してきた。三江線廃止では利用者も困っている。鉄道の将来や安全について
月刊『労働運動』34頁(0338号02/01)(2018/05/01)


「東労組崩壊」情勢―第3の分割・民営化攻撃と対決し本格的組織拡大実現を!
★動労総連合第32回定期中央委員会

CTS新賃金回答(4/18)社員 月額平均5600円、嘱託・契約・パート時給10円賃上げ 4月18日、CTSは4月1日以降の新賃金について回答してきた。社員については、①職務給4号俸の昇給を実施する、②職務給をさらに1号俸加算する、③年齢給に一律3千円を加算するとした。 嘱託社員については時間額に換算した額に一律10円を加算、契約社員・パート社員は時間額に一律10円を加算すると回答した。 これにより、社員は平均5600円、嘱託、契約社員は月額1600円、パート社員は労働時間×
月刊『労働運動』34頁(0338号03/01)(2018/05/01)


CTSは大幅賃上げと抜本的労働条件改善を行え!

2018年4月 1日発行 第0337号

 動労千葉は、列車の安全運行を無視する千葉派出(運行列車保守保安要員詰所。千葉駅構内にある)要員の半減の強行に対し、2日間のストライキに決起した。ストライキ初日の夕方より「3・30スト貫徹!動労千葉総決起集会」を開催した。ストライキに入った千葉派出の組合員と支援する会代表などの挨拶、書記長から団交経過と基調が提起された。集会にさきだち「エルダー協議会」の結成総会が開催され方針と役員が選出された。 JR大再編との闘い  千葉派出要員削減の背景にJR大再編攻撃がある。東労組に対
月刊『労働運動』34頁(0337号03/01)(2018/04/01)


動労千葉が春闘、反合理化・運転保安のストライキを決行!

動労福島が3・15ストライキ決起!  3・11反原発福島行動'18の熱気が残る3月15日、「全面外注化・分社化阻止!常磐線全線開通反対」を掲げた動労福島のストライキが、全組合員と動労水戸、そして福島、宮城の地域の仲間の団結で闘われました。郡山総合車両センター(郡工)の各門では、早朝から、組合員と支援の仲間が組合旗や横断幕を広げ、スト突入を宣言するチラシを配布しました。ほぼ全員がチラシを受け取り、読み込みながら構内に入っていきました。 昼休みからの郡工正門前での総決起集会には
月刊『労働運動』34頁(0337号06/01)(2018/04/01)


全面外注化・分社化阻止! 常磐線全線開通反対!

星野 勝紀(郵政労働者)  国鉄分割・民営化に次ぐ郵政民営化は、改憲・戦争と民営化―労組破壊という国家意志を貫くものとしてある。改憲・戦争情勢の中で、民営郵政資本と連合・JP労組中央の結託体制は、安倍の「働き方改革」を貫くものとして、昨年10月に無期転換制度の一年半前倒し導入、さらなる非正規職化を進めている。 郵政民営化から10年、職場は様変わりした。圧倒的な人員削減合理化は、正規を非正規に置き換え、郵便職場の非正規の割合は6割と言われている。極限的な人減らしは、全国で圧倒的
月刊『労働運動』34頁(0337号10/01)(2018/04/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
反合理化・運転保安闘争は、郵政職場の闘いの課題だ

2018年3月 1日発行 第0336号

新たな段階の国鉄闘争を宣言!630人の結集 国鉄闘争全国運動の呼びかけで「国鉄分割・民営化で不当解雇から31年―2・11国鉄集会」が、船橋市勤労市民センターで会場をあふれる630人の結集で開催された。 今回の集会は、4万筆に及ぶJR東日本に対する「解雇撤回・JR復帰」署名に加え、団体交渉開催・解雇撤回を要求するJR労働委員会闘争と署名運動、JR北海道、九州に対してローカル線切り捨て反対と国鉄解雇撤回を結合させた署名運動の新たな出発点として勝ち取られた。国鉄闘争の旗を高く掲げよ
月刊『労働運動』34頁(0336号03/01)(2018/03/01)


不当解雇から31年 2・11国鉄集会に630人が結集!

改憲・戦争情勢下の新たな段階の国鉄闘争へ全労働者の決起をよびかけた ― 解雇撤回のJR労働委員会闘争を開始、国鉄闘争の5本柱を提起  国鉄闘争全国運動の呼びかけで「国鉄分割・民営化で不当解雇から31年―2・11国鉄集会」を630人の結集で開催することができました。戦争と改憲が迫る重大な情勢のもとで、あらためて国鉄闘争の意義を浮き彫りにする集会となり、そのことが具体的に結集と集会の熱気として表現されたことが何よりの総括です。 本集会において、2015年6月の最高裁決定を踏まえて
月刊『労働運動』34頁(0336号03/02)(2018/03/01)


※2・11国鉄集会の総括 国鉄闘争全国運動事務局

2018年2月 1日発行 第0335号

 動労千葉は1月6日、午後1時からDC会館で団結旗開きを開催した。 冒頭、昨年4月に逝去された水野顧問、昨年末に急逝した中江顧問に対し全員で黙祷を捧げた。大竹副委員長の開会あいさつ、昨年の本部執行委員に就任した関和幸君の司会で進められ、田中委員長から新年の挨拶が行われた。 来賓挨拶に、三里塚反対同盟から萩原富夫さんが「農地を守る闘いと、機能強化案粉砕の闘いを貫きながら、安倍政権による戦争・改憲を阻止する闘いの一翼を担う」と決意を表明した。動労千葉弁護団の葉山弁護士が「強制出向
月刊『労働運動』34頁(0335号03/01)(2018/02/01)


動労千葉旗開き 歴史的決戦の年に、国鉄闘争の5本柱を提起!

被曝と帰還の強制許すな! 組織拡大へ闘う! 西納 岳史(動労水戸書記)  1月14日、水戸市内にて動労水戸第36回定期大会が開催されました。JR東日本「第3の分割・民営化」攻撃との対決、常磐線延伸阻止の闘い、そして定年後再雇用(エルダー雇用制度)を悪用した辻川慎一副委員長への解雇攻撃と闘い抜いた2017年を総括し、改憲・戦争情勢との対決を見据えた新たな取り組みについて提起・討論する大会となりました。 大会開始のあいさつはライフサイクル強制配転と闘う曾澤憲一執行委員が務め、6
月刊『労働運動』34頁(0335号04/01)(2018/02/01)


動労水戸第36回定期大会の報告

吉谷 宏子(奈良市従業員労働組合)  読んでいて、今の自分と重なるところがいくつもあって、何度も感動で泣きそうになりながら、一気に読みました。グングン自分の中に入ってきました。 私はこれまで「動労千葉はすごい」と思ってきたけど、まだまだ部分的なとらえ方だったと思いました。今回、改めて一から学ばさせてもらいました。 動労千葉は、国鉄分割・民営化以来30年、いや50年間、ず~っと目の前の攻撃と格闘し、1回1回決断し、真正面から闘い続けてきたんだということが本当に伝わりました。 分
月刊『労働運動』34頁(0335号09/01)(2018/02/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』を読んで
こんなにすばらしい労働組合は他にはない!

2017年12月 1日発行 第0333号

(写真 10・13JR東日本本社前抗議行動) 佐藤 敏夫(動労東京八潮支部支部長)  小雨降る10月13日に8人のさむらいのためにご協力いただいた方々にお礼申しあげ上げます。心強い力となりました。そのパワーが「 賃上げ、正社員4000円、契約社員日額150円」「契約社員の正社員化」を勝ち取りました。 小さな力が今回のストライキにより、得ることが出来ました。ただこれに満足するわけにいきません。わずか8人の力ですが、今は、8プラスの力で、次は8カケルの力、さらに、8のジジョウの
月刊『労働運動』34頁(0333号04/01)(2017/12/01)


動労東京八潮支部、ストライキで非正規が正規に!

2017年11月 1日発行 第0332号

石井 真一(動労水戸執行委員長)  常磐線全線開通攻撃が凄まじい勢いで進められています。福島第一原発の北側は、4月1日に浪江駅から仙台まで開通しました。第一原発の南側は、10月21日竜田駅から富岡駅に延伸しようとしています。 安倍政権は、福島県民は年間20㍉シーベルト被曝してもよいとして、福島第一原発から5キロ圏内まで避難区域を次々と解除しています。国際基準の20倍です。192人の福島県在住の子どもたちが甲状腺がんになっています。そして帰還困難区域まで解除し、東京オリンピッ
月刊『労働運動』34頁(0332号04/01)(2017/11/01)


9・23いわき闘争から安倍政権を打倒しよう

24時間ストライキをやりぬいた! 金子 浩(動労東京八潮支部書記長)  10月13日、早朝からの雨をついて、JR東日本東京総合車両センターの正門に、8人の組合員を先頭に動労総連合と闘う仲間総勢70人が、スト突入集会に決起しました。 今回のストライキは、 八潮支部の組合員全員にとって人生初めてのストライキ決起でした。八潮支部は、昨年12月29日に結成し、以後、交通機械サービスと団体交渉を行ってきましたが、8月21日の団体交渉で佐伯部長が団交開始早々、いちゃもんをつけて席を立っ
月刊『労働運動』34頁(0332号05/01)(2017/11/01)


動労東京八潮支部第1波ストライキを貫徹!

動労東京八潮支部スト支援、1047名解雇撤回求め、10・13JR本社前100人結集  10月13日、動労総連合は「1047名解雇撤回! 水平分業―別会社化・転籍攻撃粉砕! 10・14ダイ改阻止―被曝労働拒否・常磐線開通阻止! グループ会社の雇用期間短縮・解雇攻撃粉砕!」を掲げ、各単組組合員、支援の仲間、総勢100人が結集してJR本社前行動を闘った。 同日、動労東京八潮支部の仲間が、契約期間短縮・解雇策動粉砕に向けて終日ストライキにたちあがった。 八潮支部全組合員がスト突入
月刊『労働運動』34頁(0332号05/02)(2017/11/01)


動労東京八潮支部スト支援、JR本社前100人結集

 10月10日、動労総連合・強制出向無効確認訴訟の判決裁判が行われた。東京地裁民事第11部の佐々木宗啓裁判長は、外注化も出向もすべて容認する反動判決を出した。われわれはこの判決を腹の底からの怒りで徹底的に弾劾する! 判決は徹頭徹尾、政治的意図に貫かれたものだ。内容はウソとペテンと矛盾だらけだ。 外注化も偽装請負も強制出向も合法化することで、労働者を最底辺に突き落としていく攻撃としてかけられている。 「働き方改革」と一体の攻撃  労働協約も本人の同意もなくても「就業規則及び出
月刊『労働運動』34頁(0332号06/01)(2017/11/01)


動労総連合・強制出向無効確認訴訟 外注化・出向容認不当判決弾劾!

2017年10月 1日発行 第0331号

 動労千葉第46回定期大会は、9月9日、DC会館において始まった。 定期大会は、大竹副委員長の開会あいさつで始まり、渡辺執行委員の司会で進められ、まず資格審査が行われ、大会成立が宣言された。議長団には、千葉機支部の梶ヶ谷代議員、佐倉支部の力根代議員を選出し、議事が進められた。スローガン案の提起に続き、執行委員長あいさつが行われた(別掲)。 来賓あいさつでは、最初に三里塚反対同盟から伊藤信晴さんが、反対同盟の空港周辺地域への働きかけと一体となって空港機能強化策に対する騒音下の住
月刊『労働運動』34頁(0331号04/01)(2017/10/01)


★動労千葉第46回定期大会
改憲・戦争阻止! 組織拡大へ総力を!

小玉 忠憲(動労総連合1047協議会代表・元国労秋田闘争団) ●解雇撤回へ新たな闘争宣言を発した 9月15日19時より、東京北区・赤羽会館大ホールにおいて『とめよう!改憲・戦争、民営化反対・非正規職撤廃!今こそ国鉄1047名解雇撤回を!動労総連合1047協議会結成報告集会』が、熱気あふれる180名を結集して、全国労組交流センター飯田英貴事務局長の司会により、国鉄1047名解雇撤回の新たな闘争宣言を発し、歴史的闘争を開始しました。 冒頭に、動労総連合・新潟の星野文男執行委員長に
月刊『労働運動』34頁(0331号05/01)(2017/10/01)


動労総連合1047協議会を結成!解雇撤回へ新たなスタート!

2017年9月 1日発行 第0330号

 国鉄闘争全国運動から『国鉄分割・民営化と闘って30年 労働運動の変革をめざして』が6月30日に発刊されました。4人の執筆者に集まっていただき、本を読み広めてもらうための座談会(7月15日)を行いました。今後、各地区・各職場で活用していただくために執筆者を講師として招き、学習会なども設定していただきたいと思います。 「今回の本で一番訴えたいことは、労働運動の変革の問題は、理屈や理論だけでは絶対語れないもので、生身の労働者が主体でやる運動だから、現実に労働者がこう闘った現実の
月刊『労働運動』34頁(0330号02/01)(2017/09/01)


『国鉄分割・民営化と闘って30年
労働運動の変革をめざして』を読み、学習し、活用しよう!

動労総連合・北海道の結成は大きな希望!  JR北海道の廃線化攻撃と闘う北海道の労働者の座談会を7月22日札幌市で行いました。北海道の現実は日本社会の現実です。しかし、動労総連合・北海道の結成で大きな団結と希望が生まれています。●参加者成田昭雄さん (動労総連合・北海道副委員長)城地良和さん (元NTT労働者、北海道労組交流センター代表)河野晃興さん (タクシー労働者、自交総連SKさくら交通労働組合委員長)桜井幸雄さん (民間労働者、札幌圏連帯労働組合委員長)古川美佐江さん(
月刊『労働運動』34頁(0330号04/01)(2017/09/01)


※北海道座談会
JR北海道の廃線化攻撃を許さない!